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Q&A車両軌跡作図システム Q&A ('16.09.02)

NEW! 更新内容

Q1−29.dwgの図面データが読み込めない('16.09.02)

目  次
 

Q1−1.前進と後退が含まれる軌跡の作成方法

Q1−2.コース設定−モデル作成でdwgファイル読み込み時に「リストのインデックスが範囲を超えています(0)」というエラーが発生し、ファイルを読み込めない

Q1−3.CADデータを取り込む際にレイヤ設定はどこで行うのか

Q1−4.UC-win/Roadにより軌跡をシミュレーションするには?

Q1−5.ライン走行などの節点の設定で、節点をマウスで移動するとグリッドにスナップしてしまうが、しないようにするにはどうすれば良いか?

Q1−6.車両の諸元を入力する際に参考となる資料はないか?

Q1−7.コース設定でCADファイルをインポートしたが、曲線部が適切に読み込めない

Q1−8.ライン走行で走行コースに接触してしまうが、どのように調整すれば良いか?

Q1−9.[コース設定]でCADファイルをインポートした後に動作が不安定になる

Q1−10.三心円で作図した交差点に対する軌跡を検討したい

Q1−11.セミトレーラで切り返し走行を行いたいが、どのように設定すれば良いか(普通自動車と異なる操作はあるか)

Q1−12.車両の軌跡を簡易な矩形ではなく、詳細形状で作図することはできるか?

Q1−13.申請用軌跡図を作成する場合と通常の単一旋回では何が異なるのか?

Q1−14.例えば、セミトレーラで車輪が片側に2輪並んでいるような場合、トレッド幅はどのような値を入力すれば良いか

Q1−15.[基本条件]で「走行チェックを行う」にチェックを入れても、走行チェックが行われないのはなぜか。
(軌跡がコースに接触しても、色が変わらない)


Q1−16.車両に小型自動車と普通自動車があるが、一般的な乗用車の場合どちらを選べば良いか。
また、小型自動車と普通自動車は何が異なるのか。


Q1−17.車両軌跡の描画において、車両の矩形はわかるが、車体の中央のラインは何を意味しているのか?

Q1−18.データにより単一旋回で右方向にしか旋回できない(入力が変更できない)のは何故か?

Q1−19.[コース設定]画面でCADファイルをインポートしたが、元図面の影響で入力範囲からコースが飛び出てしまった。
入力範囲内に収まるようにインポートしたコース全体を移動することはできるか。


Q1−20.積載物があり、車体からはみ出ているような場合の検討は行えるか

Q1−21.軌跡の色を変更したいが、変更可能か

Q1−22.バントレーラに対応しているか

Q1−23.ただ直進のみするような軌跡は作図できないか
(ライン走行で設定しようとすると、最低1コーナーの制限にひっかかり作図できない)


Q1−24.ライン(ルート)調整機能が使えない場合はあるか

Q1−25.旋回半径の下限値は何に従っているのか

Q1−26.ライン走行で[軌跡設定]-[ライン走行の設定]画面で[ライン(ルート)調整]タブが表示されない(されなくなった)

Q1−27.一度図面を生成した後、入力を変更して図面を確認したが、入力の変更が図面に反映されない

Q1−28.連節バスの走行軌跡はセミトレーラーを準用しているのか

Q1−29.dwgの図面データが読み込めない



 

Q1−1.

前進と後退が含まれる軌跡の作成方法
A1−1. 走行条件を「切り返し走行」として軌跡を作成してください。
「切り返し走行」の設定方法につきましては製品ヘルプおよび[切り返し走行の設定]ウィンドウから見れます設定ガイドムービーをご参照ください。
 
Q1−2. コース設定−モデル作成でdwgファイル読み込み時に「リストのインデックスが範囲を超えています(0)」というエラーが発生し、ファイルを読み込めない
A1−2. 作図要素が多すぎるため、適切にインポートがされないことが考えられます。
以下に示したように、図面データの作図要素を極力減らしてからインポートしていただくようお願い致します。(なお、「曲線」となっている要素は、本プログラムではインポートできませんのでご注意ください)

(1)範囲を限定する
車両軌跡を描く範囲以外の要素を削除します。

(2)走行道路以外の要素を削除する
車両が走行する道路以外の要素を極力削除します。

また、傾向としてDWG/DXF形式よりもSXF形式の方がインポートに成功する事が多いようです。
 
Q1−3. CADデータを取り込む際にレイヤ設定はどこで行うのか
A1−3. 「コース設定」画面にて[CADデータファイルのインポート]ボタンをクリックしてください。
表示された[ファイルを開く]ダイアログより、インポートするSXFファイルまたはDXFファイルを選択し、[開く]ボタンをクリックすると[SXFファイルインポート条件の設定]ダイアログ または、[DXFファイルインポート条件の設定]ダイアログが表示されます。
こちらでインポートするレイヤの設定を行ってください。

以下のヘルプもあわせてご覧ください。
 ヘルプ−操作方法−各画面の説明−コース設定の[CADファイルのインポート]
 ヘルプ−操作方法−各画面の説明−コース設定−[SXFファイルのインポート条件の設定]ダイアログ
 ヘルプ−操作方法−各画面の説明−コース設定−[DXFファイルのインポート条件の設定]ダイアログ
 
Q1−4. UC-win/Roadにより軌跡をシミュレーションするには?
A1−4. 本プログラムにて軌跡をOpenMicroSimファイルを保存し、UC-win/Roadのマイクロシミュレーションプラグインで読み込むことにより、走行軌跡を3Dで確認することができます。
 
Q1−5. ライン走行などの節点の設定で、節点をマウスで移動するとグリッドにスナップしてしまうが、しないようにするにはどうすれば良いか?
A1−5. メニューの[オプション]-[グリッドの設定]より、「グリッドにスナップ」の設定をOFFとして下さい。
 
Q1−6. 車両の諸元を入力する際に参考となる資料はないか?
A1−6. 該当車両が明確にわかる場合はメーカーにお問合せ頂くのが一番ですが、一般的な諸元を知りたい場合は「自動車ガイドブック, 日本自動車工業会」等の資料が参考になるかと思います。
 
Q1−7. コース設定でCADファイルをインポートしたが、曲線部が適切に読み込めない
A1−7. 本プログラムでは、AutoCAD形式(DWGおよびDXF)のデータの場合、曲線データをインポートすることはできません。
SXF形式の場合、曲線をそのまま読み込むことはできませんが、細かく分割された直線として読み込むことができます。
(この時、曲線を細かく分割された直線としてインポートすることになりますが、[SXFファイルインポート条件の設定]画面で「直線区間とする角度」を小さくすれば、元の曲線に近い形状でインポートすることができます)
 
Q1−8. ライン走行で走行コースに接触してしまうが、どのように調整すれば良いか?
A1−8. [軌跡設定]画面で一度「軌跡確認」を行った後に「ライン(ルート)設定」に戻ると、「ライン調整」タブというタブが表示されます。
(この時、正常に軌跡の計算が終了している必要があります。つまり、「軌跡確認」をした時にエラーが出ていない必要があります)
この画面では、軌跡を確認しながらラインを調整できるので、細かい調整に便利です。
 
Q1−9. [コース設定]でCADファイルをインポートした後に動作が不安定になる
A1−9. 本プログラムではCADデータをインポートした時、内部で全て線分データに変換しておりますので、元のCADデータの要素が多いとメモリ不足となり動作が不安定になることがあります。
以下に示したように、図面データの作図要素を極力減らしてからインポートしていただくようお願い致します。

(1)範囲を限定する
車両軌跡を描く範囲以外の要素を削除します。

(2)走行道路以外の要素を削除する
車両が走行する道路以外の要素を極力削除します。
 
Q1−10. 三心円で作図した交差点に対する軌跡を検討したい
A1−10. 本プログラムのコース設定には、三心円の作図を行う機能はありません。
しかし、CADファイルのインポートができますので、別途三心円の作図が可能なCADソフトで三心円の作図を行い、本プログラムでそのCADファイルを読込み、軌跡を検討することができます。
なお、弊社UC-Drawでは三心円の作図に対応しております。

【検討の流れ】
(1)弊社UC-Draw(または他のCADソフト)で三心円の作図をしたコースを作成する
(2)(1)で作成したCADファイルを「車両軌跡作図システム」のコース設定で読込、軌跡を検討する。
 
Q1−11. セミトレーラで切り返し走行を行いたいが、どのように設定すれば良いか(普通自動車と異なる操作はあるか)
A1−11. 基本的にセミトレーラの切り返しの設定方法は普通自動車と同様です。具体的には以下のような操作となります。
(1)[軌跡/車両登録]で軌跡登録の際、車種を「セミトレーラ」として走行方法を「切り返し走行」または「組み合せ走行」とする
(2)[軌跡設定]で普通自動車と同様に切り返し条件の設定を行う。
 
Q1−12. 車両の軌跡を簡易な矩形ではなく、詳細形状で作図することはできるか?
A1−12. Ver.3で、図面出力の際に車両の詳細形状(CADデータ)がある場合は指定した軌跡に対して車両の詳細形状を表示させる機能を追加しました。
具体的には、以下のような操作で行うことができます。

 (1)[図面生成]画面において、「車両の詳細形状」ボタンをクリックする。
 (2)[車両の詳細情報]画面で、車両の詳細形状を割り当てる(車両の詳細形状CADデータをインポートする)
 (3)反映させたいステップを設定する。設定したステップの軌跡に対して、(2)で割り当てた詳細形状が反映される。
 
Q1−13. 申請用軌跡図を作成する場合と通常の単一旋回では何が異なるのか?
A1−13. 申請用軌跡図を作成するとした場合、通常の単一旋回とは異なり以下のような状態になります。
(軌跡自体の計算は同様です)

(1)いくつか入力に制限がかかる
軌跡が一つしか作成できない、旋回角が90度(直角)で固定となる、などの制限がかかります。
申請用軌跡図を作成するために最小限の入力をするため、すなわち余計な入力をする必要がないようにこのような制限を設けています。

(2)図面生成において作成される図面が申請用軌跡図となる
図面生成を行うと、申請用軌跡図に必要な「最小道路幅/占有幅」などの情報が含まれた図面が生成されます。
形式は「セミトレーラ及びフルトレーラの直角旋回軌跡図の様式(JASO Z 006-92), 社団法人自動車技術会」に従います。
 
Q1−14. 例えば、セミトレーラで車輪が片側に2輪並んでいるような場合、トレッド幅はどのような値を入力すれば良いか。
A1−14. トレッド幅とは、通常の乗用車の場合、左右のタイヤの接地面の中心間の距離を表します。
ご質問のようにセミトレーラで車輪が片側に2輪並んでいるような場合は明確な定義が不明ですが、2輪の中心位置間の距離で良いのではないかと思われます。
なお、本プログラムでは、トレッド幅は以下に影響します。
※軌跡計算に影響するのは(1)の場合です。

(1)[旋回半径基準位置]を「前輪外側」とした場合の計算上の旋回半径
 計算上の旋回半径は「入力した旋回半径 − トレッド幅/2」となります。[旋回半径基準位置]が「前輪車軸中心」の場合はトレッド幅は影響しません。
(2)図面生成した時の車軸
 図面生成で「車軸」を作図するとした場合、入力したトレッド幅で車軸が作図されます。
 
Q1−15. [基本条件]で「走行チェックを行う」にチェックを入れても、走行チェックが行われないのはなぜか。
(軌跡がコースに接触しても、色が変わらない)
A1−15. 走行チェックを行うには、以下の2つの条件が必要です。

(1)[基本条件]で「走行チェックを行う」のチェックがON
(2)[コース設定]で「接触判定線設定」を行う。ここで定義した接触判定線に軌跡が接触した時、接触した軌跡の色が変わります。
 
Q1−16. 車両に小型自動車と普通自動車があるが、一般的な乗用車の場合どちらを選べば良いか。
また、小型自動車と普通自動車は何が異なるのか。
A1−16. 一般的な乗用車の場合はどちらでもかまいません。
本製品の小型自動車と普通自動車の違いは車両の大きさの制限の相違であり、走行理論は同じです。
小型自動車と普通自動車で分けていますのは、「道路構造令の解説と運用, 社団法人 日本道路協会」に設計車両(道路の設計の基礎とする自動車)が記されており、そこに小型自動車と普通自動車が区別されているためです。
同資料によりますと小型自動車が「長さ:4.7m, 幅1.7m」とされ、普通自動車が「長さ12m, 幅2.5m」とありますので、小型自動車が乗用車などを想定し、普通自動車は大型バスなどを想定していると思われます。
本製品では上述したように両車両の走行理論は同じですが、大きさの制限値が異なるようにしています。
よって、乗用車の場合は大きさの制限に収まる場合は小型自動車でも大型自動車でもかまいません。
 
Q1−17. 車両軌跡の描画において、車両の矩形はわかるが、車体の中央のラインは何を意味しているのか?
A1−17. 基本的には各車体の前計算軸位置の移動ラインを示しています。
例えば、セミトレーラならばトラクタ部のラインは前車軸の中心位置の移動ライン。トレーラ部のラインはキングピンの移動ラインとなります。
 
Q1−18. データにより単一旋回で右方向にしか旋回できない(入力が変更できない)のは何故か?
A1−18. 申請用軌跡図の場合、不要な入力を省くためいくつかの入力に制限がかかります。
申請用軌跡図については合わせてQ1-13もご覧ください。
 
Q1−19. [コース設定]画面でCADファイルをインポートしたが、元図面の影響で入力範囲からコースが飛び出てしまった。
入力範囲内に収まるようにインポートしたコース全体を移動することはできるか。
A1−19. ある節点を選択し、その節点を原点としてコース全体を平行移動する機能があります。
まず[コース設定]画面で、「選択モード」で原点としたい節点を選択して下さい。
節点が選択された状態で[右クリック]-[選択された節点を原点とする]を選びますと、選択された節点を原点として、コース全体が平行移動されます。
 
Q1−20. 積載物があり、車体からはみ出ているような場合の検討は行えるか
A1−20. 車両に任意の矩形を付加することができますので、積載物を任意矩形として定義することで可能です。
なお、任意矩形は例えばセミトレーラの場合はトラクタ部とトレーラ部の両方にそれぞれ付加することができます。
 
Q1−21. 軌跡の色を変更したいが、変更可能か
A1−21. [オプション]-[表示項目の設定]より変更することができます。
セミトレーラのように車両が複数ある場合はそれぞれの車両について設定可能です。
 
Q1−22. バントレーラに対応しているか
A1−22. バントレーラにはバンセミトレーラとバントレーラがあるようですが、特に特殊な形状というわけではないようですので、いずれも本製品のセミトレーラまたはフルトレーラでトレーラの形状を入力していただだければ検討可能と考えております。
 
Q1−23. ただ直進のみするような軌跡は作図できないか
(ライン走行で設定しようとすると、最低1コーナーの制限にひっかかり作図できない)
A1−23. 切り返し走行で「直進」のみ設定することで可能です。
 
Q1−24. ライン(ルート)調整機能が使えない場合はあるか
A1−24. ライン(ルート)調整機能はライン走行の場合のみ使用することができます。単一旋回、切り返し走行の場合は使用できません。
 
Q1−25. 旋回半径の下限値は何に従っているのか
A1−25. 旋回半径の下限値は該当車両の最小回転半径となります。
車両諸元の最小回転半径を変更すれば旋回半径の下限値も変わりますが、最小回転半径は車両により決まっていますので変更の際はご注意ください。
(メーカーのカタログなどに載っております)
 
Q1−26. ライン走行で[軌跡設定]-[ライン走行の設定]画面で[ライン(ルート)調整]タブが表示されない(されなくなった)
A1−26. [ライン(ルート)調整]機能は一度正常に計算実行された軌跡に対して行うことができますので、一度軌跡確認を行ってください。
計算エラーが生じずに軌跡を作図できた場合に、[ライン(ルート)調整]タブが表示され、ラインの調整を行うことができます。
(関連:Q1-8
 
Q1−27. 一度図面を生成した後、入力を変更して図面を確認したが、入力の変更が図面に反映されない
A1−27. 一度図面を生成した後で入力の変更を図面に反映させるには[図面生成]ボタンをクリックして、図面を再生成して下さい。
[図面確認]ボタンをクリックしますと、前回生成した図面が開かれます。
 
Q1−28. 連節バスの走行軌跡はセミトレーラーを準用しているのか
A1−28. 連節バスの作図理論については『セミトレーラ及びフルトレーラの直角旋回軌跡図の様式(JASO Z 006-92)、社団法人自動車技術会』等に具体的な作図方法が記されていませんので、本製品では同文献を参考にセミトレーラの作図を踏襲した方法で作図しています。
 
Q1−29. dwgの図面データが読み込めない
A1−29. 読み込める図面サイズの最大値(10,000mm)を超えている場合がございます。縮尺を確認し、調整してください。






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