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UC-winシリーズ シミュレーション
 
 UC-win/Road LandXML

 Certified Logo
UC-win/Road Ver.11 Ultimate ¥1,800,000 (税別)
UC-win/Road Ver.11 Driving Sim ¥1,280,000 (税別)
UC-win/Road Ver.11 Advanced ¥970,000 (税別)
UC-win/Road Ver.11 Standard ¥630,000 (税別)
UC-win/Road Ver.10 Multi User Client Version ¥118,000 (税別)
UC-win/Road Ver.10 Presentation Version ¥66,000 (税別)
UC-win/Road Ver.10 Cluster Client Version ¥66,000 (税別)
UC-win/Road Ver.10 Free Viewer Version 無償
  Plug-in Option価格一覧
道路事業・公共事業における合意形成を支援する3次元リアルタイムVRソフトウェアパッケージ
インターナショナル版(日、英、中、韓、伊、独 対応)
初版リリース : '00.05.09 / 最新Ver.リリース : '16.06.21
UC-win/Roadサポートシステム UC-win/Roadサポートシステム UC-win/Road for Civil3D UC-win/Road Web Viewer
UC-win/Road ドライブ・シミュレータ UC-win/Road Trial Version 3Dレーザスキャン・モデリングサービス 3D模型サービス
Products Guide
製品カタログ(PDF)
製品詳細価格/購入サンプル画面ユーザ紹介/評価・Q&A




プログラム概要
3次元リアルタイム・バーチャルリアリティソフトUC-win/Roadは、
2002年ソフトウェア ・プロダクト・オブ・ザ・イヤーを受賞。
各種プロジェクトの3次元大規模空間を簡単なPC操作で作成でき、
多様なリアルタイム・シミュレーションが行える先進のソフトウェアです。
柔軟な開発環境、高度なシステム開発に適用できます。

地形・海底地形など世界をカバーした大規模な3次元空間、バーチャル・リアリティ(VR=仮想現実)をわかりやすい手順と操作で驚くほど短時間に作成できます。標準DB、多様なモデル・FBXモデルをサポートしたWebサーバDB、これらの充実したDB活用機能。線形、断面、地形処理から交通設定、モデル設定処理など卓越したVR作成・編集機能を装備し、多様なVR表示をサポートするビジュアルオプションツールズや各種プレゼンテーション機能で、景観検討、設計協議、事業説明などにおけるリアルタイムプレゼンテーションをサポート。走行シミュレーションに加え、日照、交通流、ドライブシミュレーションなどによる高度なリアルタイムシミュレーションに対応し、エンジニアの設計、開発、研究業務を大きく支援します。また、IFC・Shape・LandXML・DWGなどをサポートし、ますます充実したBIM/CIMデータ交換ツールにより、フロントローディング(合意形成、計画)における各種シミュレーション(景観、日照、交通、風、騒音、浸水・津波、避難)と連携を実現。さらに、3DVRクラウドを提供するVR-Cloud®を活用すれば、デザインレビュークラウド機能として、プロジェクトや様々な3Dプラットフォームとして、無限にエンジニアリングの世界が広がります。

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 ●標準データ/CADデータの活用
地形・地図は、標準データベースを搭載。
任意地形、世界測地系変換に対応。衛星写真貼り付け機能、DXF-XML変換、3D、2D地形編集機能をサポート。
Shape、IFC、DWGによる様々なCADとの3D/2Dデータ交換も可能です。


  • ■国土地理院承認(平12総使、第173号):5m/30m/50mメッシュ標高(全国)/ 2500空間基盤(東京/大阪)
    ■SRTM(90mメッシュ)、ASTER(30mメッシュ)に対応
    ■世界測地変換ツール承認:(国地企調発第603号)
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標準モデル/テクスチャと豊富なダウンロードDBの利用により効率的なVRデータ作成を支援

  • 3Dモデル・テクスチャなどの標準データに加え、インターネットでUC-win/RoadDBから豊富な素材を直接ダウンロードして利用できます。また、便利な編集・移動ツールが用意されており、モデルの拡大・縮小、移動、回転、傾き、配置が可能です。アクション設定による動作モデルの作成、動作制御が行えます。パラメトリック入力での標識、階段、エスカレータ、柵(フェンス)の作成もサポートしています。
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 ●複雑な道路構造を簡単、精緻に作成
道路・河川・湖沼・飛行パスなど各種線形をパラメータやフリーハンドで入力でき、道路、トンネル、橋梁、河川、歩行ルートを自動生成。

  • 道路平面線形(クロソイド・スプライン対応)、縦断線形定義でトンネル、橋梁区間の設定。断面定義では小段を考慮した切り土盛り土処理、テクスチャ処理を実行。複雑な道路構造も線形・断面機能で簡単に作成できます。
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 ●DWGツールによるCIMサポート
VR空間モデルを3D図面化、CIMを支援。

DWG/DXFファイルから道路断面・3Dモデルをインポート。UC-win/Roadの3DVRモデルは、道路・地形ごと、またはレイヤに分類してエクスポート。表示色も設定できます。
 ●大規模な空間をリアルタイム表示
1cmのサイコロも20kmの道路構造も同空間で作成可能。動的LODに対応した樹木や人、自動車などの3Dモデルや各種パフォーマンス設定により、スムーズな動的表示をサポートしています。

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Visual Options Toolによる各種表示。道路障害による交通シミュレーションも可能。

  • リアルタイムでの時間、天候、ライトなどの制御や、フェイクライト機能による昼夜間表現、影の投影も可能。交通量、車輌プロファイル、信号設定に基づく交通流生成や災害、事故による道路通行障害もシミュレートが可能です。
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簡単なPC操作でリアルタイムVRを自在に操作。
Before/After、スクリプティング、マニュアルドライブがプレゼンターを支援。


  • 各種走行モード(車速、車線変更、視点高さ、視点切り替え8方向)、視点の動的移動(他車視点、視点上下、ターンヘッド)をサポート。飛行ルートの設定(3D画面上編集に対応)による自動飛行、ウォークスルーが可能です。3Dコックピット、マルチモニタをサポートしたマニュアルドライブでさらに高度なシミュレーションを実行できます。
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UC-win/Road 新機能
  UC-win/Road Ver.11.00.00 (2016年 6月 21日 リリース)NEW
ライン
  VR-Cloud®標準サポート

  • VRデータのネット公開、協調設計また遠隔会議を目的により多くのユーザに使用していただけるため、VR-Cloud®のサーバ機能をUC-win/RoadのAdvanced及びUltimateバージョンに標準搭載するようにいたしました。作成中のプロジェクトを遠隔で円滑に関係者にプレゼンテーションする時や、Android端末で多くの方に見ていただくために是非VR-Cloud®の機能を利用してください。
  • ▲VR-Cloud®

 UIの改善

  • 画面のメニュースタイルに「リボン」を採用しました。リボンはこれまでのメニュー、ツールバーの代わりになるもので、作業に必要なコマンドを直感的にいち早く見つけることができる様になり、作業効率が向上します。

    UC-win/Roadのリボンでは、「ファイル」、「ホーム」、「編集」、「ビュー」、「サーバ」、「プラグイン」リボンで構成されます。各リボンでは関係する機能を集約し、アイコンで示すことにより、今まで煩雑だった設定画面の表示などがよりスムーズに行なえるようになります。
▲メイン画面のリボンメニュー ▲テクスチャー設定画面

 線形算出機能

  • 既存の道路を入力するには、航空写真を読み込んでからIP法で線形を入力して調整するなど、手間のかかる作業が必要でした。
    UC-win/Road 11では、道路線形をさらに入力しやすくするため、線形算出機能を開発しました。GPSの軌跡情報等からインポート、または手動入力した点列から自動的に道路の中心線となる平面線形と縦断線形を自動的に算出します。線形算出機能を使うことで、今までよりさらに短時間でデータ作成を行うことができ、簡単にシミュレーション環境の構築が行えるようになります。

    平面線形の算出
    平面線形は直線、緩和曲線、円弧の三つの要素から構成されている事を利用して線形を算出します。最初のステップは点列から直線の部分と円弧の部分を検出します。
    直線と円弧を検出したら、直線と円、円と円を結ぶ緩和曲線(クロソイド曲線)を計算して、直線と円弧を緩和曲線に接続します。

    縦断線形の算出
    平面線形と同じ方法で直線を検出して、縦断変化点を求めてから、点列に合うようにVCLを調整して道路に設定します。
    ▲点列から作成された平面線形
    StreetMapデータ変換の例
    ▲点列から作成された縦断線形

 OpenStreetMap対応(別売オプション)

  • OpenStreetMap (OSM)は世界に於いてフリーで強調的な地図データです。誰でもそれをより現実に近づけることに寄与できます。OSMはGoogleマップなどの他の有償サービスに真に取って代わるものになり、多くの企業が採用しています。

    そのデータフォーマットについては、基本的にノード、道路で構成されており、関係性をもっており、オープンで柔軟性があります。要素として道路、トンネル、橋梁、建物の表現が可能です。

    OSMプラグインは、OSMをUC-win/Roadにリンクするために開発されました。3D仮想空間の世界にOSMデータを簡単に素早く可視化します。

    今回追加した機能ではユーザが任意のOSMをインポートでき、プラグイン側で自動的にUC-win/Roadへデータをコンバートします。道路、トンネル、橋梁がサポートされ、道路名称、道路タイプ、車線幅など多くの設定が変換をカスタマイズするために有効になっています。将来に於いては、建物のインポートをサポートする予定です。
    ▲OpenStreetMapデータ変換の例

 SfM(Structure from Motion)プラグイン(別売オプション)

  • SfM(Structure from Motion)とは、多数の写真から3次元座標データ(点群データ)を生成することが可能な技術の総称です。SfMには特別な機器を必要とせず、一般的なデジタルカメラで写真を撮影するだけなので、手軽に3次元データの作成が可能です。SfMPluginは、UC-win/Roadを用いてSfM解析を実行し、解析結果をUC-win/Road上に表示するプラグインです。
    SfMPluginの使用手順は、下記の通りです。

    1. 3次元座標データを生成したい空間を写真撮影
    2. 解析条件を設定し、SfM解析を実行
    3. 生成した点群の調整

  • ▲SfMPlugin概要

 自転車シミュレーションプラグイン(別売オプション)

  • 標準機能として、自転車の力学モデルをサポートしました。
    既存機能での自転車走行は、自転車モデルを歩行者として定義して走行を行っていました。この方法では、自転車は歩行者の一種ですので、ペダルを漕ぐのを止めるとその場で直ちに停止します。
    今回追加した自転車シミュレーションでは、慣性の法則を再現するため、エネルギー保存の法則や摩擦、空気抵抗等の力学モデルをサポートいたしました。これにより、進んでいる自転車はペダルを漕ぐのを止めても進み続けるようになり、登り坂や下り坂では傾斜に応じてスピードが変化します。ペダルを漕ぐトルクや摩擦係数、車重等のパラメータは設定が可能ですので、独自環境でのシミュレーションを行うことが可能になります。
    ▲走行イメージ

 レンダリングエンジンの更新

  • 今回は以前からある影の可視化機能の高速化及び品質改良を行いました。
    日照シミュレーションだけではなく、ドライビングシミュレーションやリアルタイム性が必要はシミュレーションでも使用可能となり、立体感と没入間が大きくアップします。また、性能のほかに、影のシャープネス、ぼやかし具合と濃さも設定できるようになり、晴天のみならず多少曇った状態での影も表現可能になります。

    湖沼の表現についてもさざ波の表現を改善し、テクスチャ及び光の反射を動的に計算することでよりリアルな水の表現ができます。
    空は、予め作成したテクスチャを使用する方法に加え、空のモデル化によって濁度(霞具合)と時刻に依存した空の色を計算する機能は利用できるようになりました。今後雲のモデル化に拡張することを予定しています。

    内部レンダリングエンジンの更新を行い、拡張性も確保できました。べての画面でのレンダリング方法を統一させながら、描画プロセスの各ステップのカスタマイズが可能になします。将来またはSDKを用いて、各描画ステップ(パス)のプレ・ポスト処理を追加することが可能になり、魚眼レンズ効果やアンビエントオクルージョンやエッジブレンドと各種マスク機能などがより容易に実装できるようになります。

  • UC-win/Road Ver.10 影なし
    UC-win/Road Ver.11 晴天で明るい場合
    UC-win/Road Ver.11 曇天で暗い場合
    ▲UC-win/Road Ver.10で影がない場合と、UC-win/Road Ver.11で影がある場合の表現の比較。
      Ver.11では、晴れている時や曇っているなど、天気の違いによる空の明るさで変化する影の強弱がより表現豊かになっている。
     
    ▲さざ波の表現   ▲空の表現

 3DS出力の改良

  • 3DSファイルへ出力する際に、XMLファイルへオブジェクトの座標情報や景観設定を出力する機能が追加されました。
    出力した3DSモデルとXMLファイルを利用して、他のアプリケーションで自由度の高い活用が可能となります。
    また、新たに標識、道路標示、背景、電線のオブジェクトの3DS出力に対応しました。

 テクスチャ選択インタフェースの統一化

  • モデルや道路や空等のテクスチャーを使用する際、テクスチャー用のフォルダーにあるファイルを変更した後、UC-win/Roadを再起動せず直ぐに使用できるようになりました。また、テクスチャー選択が可能な全画面のインタフェースを統一させ、以下の機能を全画面で使用可能になりました。
    • テクスチャーリストの更新
    • ファイルから追加読み込み
    • Road DBからのダウンロード

 マルチスクリーンシステム対応の改善

  • クラスタシステムでは自由なスクリーン構成の設定に対応し、CAVEシステムやステレオプロジェクションのため視点トラッキング情報を連携するAPIを提供します。スクリーンのサイズ、スクリーンからの距離等を実寸で入力出来るようになり、今までより正確な映像画角と使用者の移動との連動を実現します。


UC-win/Road 新機能

計画・設計  交通シミュレーション
ドライビングシミュレーション/車両研究開発  インターフェイス



●国土地理院数値地図
  • 50mメッシュ(標高)(承認番号:平12総使、第173号) 標準搭載。5mメッシュ(標高)対応

●世界の地形に対応
  • ニュージーランドの50mメッシュ標高標準搭載。
  • 全世界の「CGIAR-CSI SRTM 90m Database」
    中国とオーストラリアの地形を標準搭載。
  • SRTM(90mメッシュ)、ASTER(30mメッシュ)
  • BlueMarbleNextGeneration(500mメッシュ)
    (海底の地形にも対応)
  • 解像度指定による高精細な地形の生成
  • 100kmを超える大規模地形の生成に対応
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▲海底地形にも対応

●地形整地/一括処理
  • 地形の盛上げ下げ、整地に対応。道路生成による切土・盛土の処理、地形マッチング処理に対応。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
      ▲地形コマンド整地処理

●鉄道線形 
  • 測量中心線、構造物中心線、緩和曲線・縦断曲線、カント、分岐器などの描写に対応し、
  • 連続する複数の軌道にまたがった直通走行に対応。
  • 緩和曲線:クロソイド、3次放物線、サイン半波長曲線
  • 縦断曲線:二次放物線、円曲線
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●河川、道路断面
  • 河川の平面と縦断線形の設定に対応。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●横断面の透過
  • 断面編集で部分ごとの透過率を指定可能。透光板などの透明、半透明の遮音壁、高欄などの表現も容易に作成が可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●切土・盛土、小段ラウンディング機能
  • 切土・盛土の小段の幅、法面の角度、テクスチャが段ごと、左右ともに設定可能。小段部に対してはラウンディングの設定可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●森林の生成
  • 樹木モデルを数百〜数千本一括で指定した地形上に自動生成する機能。一括削除も可能。  画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●交差点、ロータリ、L字対応
  • ロータリ型、L字タイプなど生成できる交差点を拡張。複雑な平面交差、道路マークは3DS出力編集で対応。交差点内でもモデル上を走行可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●交差点編集ツール
  • 交差点の路面テクスチャを半自動的に作成する機能。テクスチャ作成業務を大幅に軽減。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●ビル編集ツール
  • 任意形状の3次元建物モデルの作成が可能。四角形、円形、任意形の組み合わせ、前後、左右、高さのサイズ、昼夜の壁面テクスチャに対応。

●3Dテキスト
  • 3D空間上に3Dテキストモデルの生成、配置に対応。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●ビデオウォールとビデオプレーヤ
  • VR空間内の曲面を含むビデオ表示に対応。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
    ▲曲面で動画再生

●火と煙の表現
  • 火災、祭り、湯煙り、煙突の煙などに限らず、設定によってさまざまな現象の表現が可能。煙の通路(トンネル)の設定に対応。
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●パラメトリック3Dモデリング 
  • パラメータ入力での標識、階段、エスカレータ、柵(フェンス)の作成。階段の場合では奥行き、高さ、バーの数、テクスチャの設定などカスタマイズ可能。

    モデルパネル一覧
    一般モデル/自動者/キャブ/3Dコックピット/道路構造物/旗/地形テクスチャ/ビデオウォール/建物/鉄道/トレーラ/交通信号/キャラクタ/樹木/炎・煙/3D文字列
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●FBX 3Dモデル
  • 高精度で多様なモデルに対応できるFBXファイルをサポート。ボーンを用いたアニメーション機能やテクスチャの透過、ライティング効果、SketchUp等のColladaファイル読込みも可能。
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●LOD(Level Of Detail)機能
  • MD3キャラクター、3Dモデル、FBXシーンモデルの表示に、
    LOD機能を採用
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●DWG・DXFインポート/エクスポート
  • CIMを支援する画期的な機能
    ・インポート(3次元・2次元):
    道路断面、モデル
    ・エクスポート:種類別
    (モデル、線形、地形等)、全体


●交通シミュレーション機能 
  • 走行車のグループ化
  • グループ毎の経路確率設定
  • 交差点内の動作制御点・滞留車輌数の設定
  • 交通流の速度コントロール、消滅発生
  • シナリオ機能(各種イベントの発生)
  • 交通状態保存(交通スナップショット機能の
    シナリオ・スクリプト・コンテキスト制御)
  • シナリオ拡張
    走行速度、車線、制限速度許容範囲等を動的に指定可能。
    先行車両に対する各種コマンド追加(交通流、マイクロシミュレーションプレーヤーの車両)
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●信号制御・道路障害交通シミュレーション
  • 性能に基づく交通シミュレーションをサポート。各種交通ルール、信号制御、車線制御に対応し、カーライツ、信号表現交通シミュレーションを実行。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●交通ルールの設定
  • 日本、NZ、中国、韓国の交通ルールを搭載しており、その他の国のルールを自由に追加。

●オフロード機能
  • 歩道や法面、道路外の地形上を自由に走行できるオフロード機能を実装。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●交通コネクタ
  • 道路平面線形の編集画面またはメインメニューから、移動ノードと移動ノードをつなぐ仮想のパイプを定義し、交通の移動を設定。

●走行車設定・動作制御点
  • 走行道路、開始位置、他の走行車の後方を走行する(列車等)、サウンド設定、動作制御点の設定で踏切動作などが可能。

●交通車両車輪回転、舵角表示機能
  • VehicleEditorプラグインで3Dモデルの部品から前輪と後輪を指定。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●VISSIM対応
  • VISSIMの交通流解析結果を読み込んだ交通解析の可視化に対応。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●インタラクション機能
  • VISSIM、S-PARAMICSなど各種交通解析ソフトから生成した交通流と自車経路上の干渉チェック(200m以内)。自車に向かって走る干渉車両の自動減速を行う。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●ナビゲーション

  • 移動モードと単純な視点操作を明確に分け、移動モードの中で視点操作に対応。
    移動モード 可能な視点操作
    自由移動 回転、前後移動、左右上下移動、
    自由飛行、衛星移動、ジャンプ
    走行、飛行、運転移動 回転、対象物を中心に回転、衛星移動
    歩行 回転、ジャンプ
    追跡 対象物を中心に回転、衛星移動
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●気象特殊効果と照光
  • 雨、雪のリアルな表現、範囲を指定できる霧、雷、水撥ね、ワイパー(フロントガラス上面を軸にした動作も可能)の機能などをサポート。
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    ▲路面反射 ▲水溜り ▲雨紋
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    ▲逃げ水 ▲水撥ね ▲雷
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    ▲ワイパー(雨) ▲ワイパー(雪) ▲ワイパー(バス・大型トラック)

●歩行シミュレーション
  • 歩行中の速度変更、マウスでの歩行操作が可能。

●歩行者の群集移動
  • 3次元空間上に幅を持った飛行ルート(パスウェイ)を配置し、多数の歩行者の設定が可能。
  • 出発地点と目的地点平均歩行者量設定
  • 経路の種類追加(駅・階段・エスカレーター)
  • リンク(エレベータ、待合室)接続に対応
  • 複数歩行者のプロファイル対応
  • 最短パス探索に対応

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    ▲歩行者の回避行動 ▲パスウェイの設定

●フェイクライト/シェーディング
  • 昼夜間でテクスチャを自動切替する疑似ライト表現。トンネル内では、夜間テクスチャに切替わる。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●照明機能
  • スポット照明、ヘッドライト機能により、夜間シミュレーション、照明シミュレーションが可能。信号機、建物の窓、車両ランプなど。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●ヘッドライト
  • 車両ごとにヘッドライトの設定が可能。左右のヘッドライトが照射する範囲・形状を最適化。ロービーム/ハイビームの切替え、フォグランプ、バックライト、重機等の特車なライトにも対応
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    ▲重機等、特殊なライトの表現
●トンネル照明機能
  • トンネル空間の照明の色と強さを設定。トンネルに入る交通車両、道路の附属物に適用。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●コンテクスト(環境保存)
  • 1つのコンテクストに多くの環境設定を保存し、1回のクリックでコンテクストを実行。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●3Dステレオ表示
  • 視差のある出力を複数画面に行える偏向(パッシブ)方式、NVIDIA社製Quadroビデオチップを使用した1つの画面に左右映像を交互に表示するアクティブ方式に対応。ワイドに3Dステレオ表示も可能。  画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
    ▲左目表示
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    ▲右目表示

●スカイドーム機能
  • 球体の内側に空をレンダリングするスカイドーム機能に対応。様々なテクスチャを貼り付け可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。


●マニュアルドライブ
  • 車種毎の自動車性能プロファイルに基づく交通流およびマニュアルドライブに対応。
    ※マニュアルドライブは、別売りのステアリング・コントローラ(ハンドル、アクセル)が必要です。

●自動車のコックピットの設定 

●ヘッドトラッキング
  • 運転走行時、Kinect™などのセンサからリアルタイムに運転者の視点位置情報を受信し、UC-win/Road本体へと送信。
    ▲サイドミラー表示の変化

●フォースフィードバック
  • 路面材料、路面形状からの振動や、一定領域内の振動をコントローラに伝える。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
    ▲振動領域

●車両運動モデルの構成
  • 運転中の車両全体の動き、エンジン、エンジンから車輪までの各伝達装置のモデルを実装し、よりリアルな運動の表現が可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●路面属性
  • 路面の摩擦係数の差をテクスチャごと設定可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
    ▲グリップのよい路面 ▲滑りやすい路面(雪道)
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●CarSimとの連携機能
  • 路面摩擦係数μの設定値を用いたリアルな車両運動シミュレーションが可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●エッジブレンディング対応 開発中
  • 複数のプロジェクターで投影した場合、プロジェクター間のつなぎ目をスムーズに表示します。プロジェクターのピッチ角度にも対応。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

●音響システム
  • OpenALを使用し多様な環境音、他車両音、自車音(エンジン音、タイヤ音、風切り音、トンネル反射音)に対応。
    ローパスフィルタ対応。スキール音(スリップ音)、4輪別の音再生に対応。
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●運転シミュレーション 
  • 高精度な車両の物理計算を行う車両運動モデルを搭載。エンジン、トランスミッション、車重、重心位置、タイヤの摩擦係数などを考慮可能。
    • ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)に対応
    • ダッシュボード表示
    • AT車でのトルク増幅作用やクリープ現象に対応
    • AT車の場合、急加速時や上り坂などの高負荷時は高回転、低負荷時は低回転を利用
    • マニュアル車の半クラッチ操作もサポート
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●ACC・自動運転機能
  • 自車のACC機能、自動運転機能をサポート。マニュアル運転、自動運転との切り替えが可能。信号と規制速度の認識も可能になります。
    • 速度自動制御
    • ステアリング自動制御
    • ブレーキアシスト
    • 先行車両情報の重畳表示
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    ▲車間距離による割り込みの再現イメージ

●トレーラーの運転走行機能 
  • 運転開始時の選択画面で、キャブモデル/トレーラーモデルをそれぞれ選択可能 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。


Universal UIプラグイン
  • 画像、動画、Webページ等の様々なコンテンツを、3Dアイコンによる直観的で分かりやすいインターフェースで閲覧や検索が可能。

●NVIDIA製、ATI製のビデオカードに対応

●フルスクリーン、シミュレーションパネル
  • すべてのメニューおよびツールバーを隠したフルスクリーン表示が可能。パネル配置、コマンドをカスタマイズ可能な制御パネルの追加。

●2Dビュー平面表示

●ユニコード(日/英/韓/中/仏/伊/独)対応
  • 通常版はインターナショナルで、中国限定版は中国語インターフェースと交通ルールに対応。ユーザインタフェースのユニコードに対応し、すべての言語を同じPC、OSなど1つの環境で表示可能。

●ゲームコントローラ、キーボードによる運転操作に対応

●3Dナビゲーション(3Dマウス)
  • 「スペースナビゲータ」などの3D Mouseを使用することにより、3D空間内の移動操作が感覚的に行え、マウスと同時操作が可能。
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3D・VR Solution
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IFCとのデータ連携
地形データや、BIM対応CADで設計した建築物、土木構造物などの設計・解析データをUC-win/Roadと連携し、VRで可視化することが可能になります。 >>UC-win/Road IFC プラグイン・オプション
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▲UC-win/Road→IFC ▲IFCを活用したBuildLiveTokyo 2010の例
道路CADとのデータ連携
設計CADアプリケーションとUC-win/Roadを連携することで、道路・造成など土木設計、VRシミュレーション、プレゼンテーションまでもトータルで提供するシステムです。
●UC-win/Road for Civil3D
土木設計のプロセスにパラダイムシフトをもたらす次世代のソリューションAutoCAD®Civil 3D®にUC-win/Roadをオブジェクトレベルで連携します。

 UC-win/Road データエクスチェンジツール for Civil 3D
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●UC-win/Road データエクスチェンジツール for APS-Win
道路線形(クロソイド曲線)・鉄道線形(Sine曲線,三次放物線)の計画検討に必要な機能を有し、各設計におけるチェックや座標計算が可能。結果の線形図出力もできる。
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●UC-win/Road for 12d Model
UC-win/Roadと12dとのデータ連携で、地図作成、用地レイアウトや道路・鉄道・宅地造成、環境影響調査等を効率化。UC-win/Roadのデータを12d Modelにインポートすれば、土量計算や詳細図面作成に対応可能です。
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▲UC-win/Road
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▲12d Model
●UC-win/Road OHPASSプラグイン・オプション
道路最適線形探索システムOHPASSの計算結果とUC-win/Roadの連携を行うことで、計算で得られた線形の結果を、即座に可視化することが可能。
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GISとのデータ連携   UC-win/RoadをベースとしたGISアプリケーション
●UC-win/Road for GIS
衛星写真、地形、道路(Line)、建物(Polygon)、飛行ルート、(Line,Spline)、湖(Polygon) 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

UC-1設計シリーズとのデータ連携   3次元配筋シミュレーション
●3次元配筋シミュレーション
UC-1設計CADシリーズで作成した配筋図を連携し、3D配筋シミュレーションに対応
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交通APとのデータ連携
交通信号設計「OSCADY PRO」、土地利用、交通モデリングシステム「TRACKS」と連携し、VRシミュレーションを実現
●OSCADY PRO
UC-win/Roadと連携し、OSCADY PROの解析結果を3DのVR空間で確認可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●TRANSYT
UC-win/Roadから指定フォーマットを提供。
車両位置情報を連携。
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■ 英国交通研究所 TRL社(http://www.trl.co.uk/
●Aimsun  ■ スペイン TSS社(http://www.aimsun.com/
動的配分機能により、公共交通、歩行者・自転車を再現。
●VISSIM  ■ PTV社(http://www.ptvag.com/
マイクロシミュレーションシステムVISSIMとUC-win/Roadを双方向で連携。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
▲VISSIMの道路データ ▲UC-win/Roadにおける
表示結果
●S-PARAMICS  ■ SIAS社(http://www.paramics.co.uk/
S-PARAMICSで解析した結果を可視化することが可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●UC-win/Road for TRACKS  ■ Gabites Porter社(http://www.gabites.co.nz/
TRACKS内にあるNEX(道路ネットワーク編集プログラム)を通してLandXMLファイルで連携。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●UC-win/Road for Sidra  ■ SIDRA SOLUTIONS社(http://www.sidrasolutions.com/
SIDRAで設計した交差点をUC-win/RoadでVR表現することが可能。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

解析とのデータ連携   避難解析EXODUSや氾濫解析xpswmmと連携し、VRシミュレーションを実現
●UC-win/Road for EXODUS
UC-win/Roadと、EXODUS(避難シミュレーション)・SMARTFIRE(火災シミュレーション)との連携により、3次元仮想現実(VR)空間内でEXODUSのシミュレーション結果を確認できます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。 画像をクリックすると大きな画像が表示されます。
●UC-win/Road for xpswmm  UC-win/Road for xpswmm (Up&Coming '09 秋の号掲載)
浸水解析、氾濫解析ソフト「xpswmm」の解析結果を3D可視化が可能となる
  対象情報:
   ・地形モデルの可視化(Shapeファイルインポート)
   ・氾濫水面の上昇・下降の時刻歴変化
   ・氾濫水面の流速ベクトルの時刻歴変化
   ・地中管路と管内水位の時刻歴変化
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▲xpswmm ▲UC-win/Road for xpswmm
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製品利用環境
■3Dデータ対応フォーマット
  • 3DStudio Object *.3ds
    UC-win/Roadは3DS、FBX、MD3、COLLADA、OBJ形式等の3Dデータのフォーマットのインポートに対応しています。これらのデータは以下に示すソフトウェアで作成することが可能です。
    参考:3Dソフト 一覧表

■製品動作環境(必要システム)
  • OS Windows Vista / 7 / 8 (推奨 64bitOS)
    CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの
    (推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
    必要メモリ
    (OSも含む)
    4GB以上 (推奨 64bitOS+8GB以上)
    必要ディスク容量 8GB以上 (推奨 10GB以上)
    ※地形データ、サンプルデータを含めて本製品をインストールするために必要な空き容量。
    ※RoadDBからのダウンロードやAVI録画等の作業領域を勘案すると10GB以上を推奨。
    ビデオカード NVIDIA® GeForce GTX560以上、ビデオメモリ 1GB以上、OpenGL3.1以上
    (推奨 GeForce GTX670、Quadro 4000以上、ビデオメモリ 2GB以上、OpenGL4以上)
    ディスプレイ
    (画面解像度)
    1024×768以上 (推奨 1920×1080以上)
    ※画面のデザイン及びフォントサイズは初期設定のみサポート
    備考 DVD-ROMドライブ、サウンドボードの搭載を推奨。
    ※ドライビングシミュレーションを行う場合、コンピュータ本体とUSBで接続可能な市販のステアリングコントローラ(別売)の利用を推奨
    ※RoadDB(サンプルデータ、サンプルモデルのダウンロード 機能)を使用する場合、インターネット接続環境が必要

ベンチマークテスト結果
  • UC-win/Road、UC-win/FRAME(3D)のPCベンチマークテスト結果を掲載しました。
    ノートPCやデスクトップPCにおける各種CPU、メモリ、グラフィックボード上での弊社ソフトのパフォーマンスを確認できます。
    参考:UC-win/Road Video Card情報

■「作業時間、項目比較表」(当社調査に基づく) ('09.02.19 掲載)
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