| 橋台の設計 Ver.3 |
| バージョン |
リリース日 |
主なバージョンアップ内容 |
| 3.07.00 |
05/02/02 |
- 「翼壁の設計」機能を拡張
・縦断勾配を考慮した設計
・パラレルタイプ、側壁付き形状
・フルウィング設計条件、計算機能等の拡張
- .落橋防止構造の緩衝材を2種類以上設定に対応
- 入力、計算、出力機能の改善
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| 3.06.01 |
04/12/24 |
- 側面土砂の鉛直指定に対応
- 電子納品禁止文字の拡張仕様に対応
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| 3.06.00 |
04/12/01 |
- 盛りこぼし橋台の設計に対応
- 側方移動考慮の設計に対応
※は「杭基礎の設計 Ver.4,基礎の設計計算 Ver.4」(Ver.4.01.01以降)が必要です。
- 竪壁のない形状に対応
- レベル2地震時の多層地盤の設計に対応
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| 3.05.00 |
04/11/02 |
- 杭基礎プログラムとの連動I/Fを変更
<対象製品とバージョン>
・「杭基礎の設計 Ver.4」 Ver.4.01.00
・「基礎の設計計算 Ver.4」 Ver.4.01.00
・「深礎フレーム Ver.3」 Ver.3.03.00
- 「JWWファイル」および「JWCファイル」の出力に対応
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| 3.04.07 |
04/07/02 |
- 箱式橋台
・隔壁,側壁設計時のスパン長、前壁,後壁設計時の壁厚の直接指定に対応
・T形梁設計時に照査位置の指定、照査位置毎にスターラップの本数指定に対応
- 任意形状、段差フーチング(Ver.3)
・任意形状の場合、前趾と後趾で底版厚が異なる形状に対応
・橋軸方向段差の場合、竪壁の基部位置,底版の照査位置の指定に対応
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| 3.04.00 |
04/01/14 |
- 段差フーチングに対応(逆T式橋台:橋軸方向,直角方向、各2段まで、Ver.3のライセンスが必要です。)
- 箱式橋台の設計に対応(箱式橋台の設計計算のライセンスが必要です。)
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| 3.03.00 |
03/09/16 |
- UC−1標準XML入出力対応
- 「土木製図基準[平成15年小改訂版]」の作図対応
- 「CAD製図基準(案)」配筋図の鉄筋線と鉄筋加工図のレイヤ名称を変更
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| 3.02.03 |
03/08/07 |
- 地盤種別の判定を追加
- クーロン土圧算出時の粘着力を考慮
- 土地改良(農道)基準の突起滑動照査に対応
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| 3.02.00 |
04/08/03 |
- 補強工法における橋軸方向と橋軸直角方向で異なる巻き立て厚の設定(Ver.3のライセンスが必要)
- 2・柱の矩形R面取り時(インターロッキング式橋脚含む)の配筋設定を拡張
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| 3.02.00 |
03/04/01 |
- 「形状」の入力項目とガイド図のリンク
- 農道基準に対応
・荷重ケース,規模によるパラメータ設定
・鉛直支持力の照査
・せん断応力度照査
- 「深礎フレーム Ver.3」との連動に対応
- 杭連動の場合、「杭基礎の設計」と「基礎の設計計算」との切り替えに対応
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| 3.01.00 |
03/02/05 |
- OCF検定(P21)合格版の図面確認を実装。
- 「杭基礎の設計計算」との連動データの読み込みに対応。
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| 3.00.00 |
02/12/02 |
- 簡単なマウス操作で側面形状を任意に設定でき、特殊形状の設計計算が可能
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