日本大学 理工学部 土木工学科 教授 関 文夫 氏
「福島におけるDX、地方創生、国土強靭化に関する取り組みと今後の展望」

<講師プロフィール>
1963年3月青森県生まれ。1985年3月日本大学理工学部土木工学科卒業、大成建設(株)に入社。橋梁を中心に設計部と作業所を往来した後に、土木デザインを独学。土木設計部で河川、道路、公園、駅前広場、スポーツ施設など構造と環境を融合させる土木デザインを展開し、国内外に実績・受賞多数。
2011年4月日本大学理工学部土木工学科 教授に就任。2012年4月~2015年には大阪大学大学院非常勤講師を務める。
東日本大地震の震災後、政府、総務省の災害・国土強靭化に関連した以下の委員を歴任。
8年ぶりに発刊された「道路橋示方書・同解説」(令和7年改訂版)の改定ポイントと「R7/H29道示対応」版の製品紹介、また2025年度版の下水道施設耐震対策指針に対応した製品について説明します。さらに、「浸水氾濫解析システム」や「コンクリート打設管理システム」などの新製品、F8-AI™ UCサポートやAIチャットによる設計サポート機能、F8-AI™ Cloud CADの紹介と併せて、FEMソフト活用事例や解析支援サービスなど国土強靭化を支援するソリューションを提案します。
3DVRソフトUC-win/Road、統合型3DCGソフトShade3Dによる3D都市モデルを活用したデジタルツインや、メタバニアF8VPSによるメタバース、まじもんF8NFTSによるNFTのプラットフォームの技術を解説するともに、防災・まちづくり、地域活性化、環境、モビリティなど様々な分野におけるケーススタディを紹介します。
SaaSシフトとテレワークの加速により、従来の境界型セキュリティは過去のものとなりました。 FORUM8はいち早く製品のWeb化をすすめています。すべてのデータをサーバー側へ集約し、端末に「持たせない」という究極の保全戦略を具現化しました。
物理的なPC紛失からデバイスの廃棄に至るまで、確実なデータ消去プログラムがライフサイクルの終焉までを完遂する。「残さない」からこそ、どこまでも自由になれる。実務に即した、攻めのセキュリティを紹介します。
弊社技術担当者、役員等が参加し、立食形式にて懇親を深めます。また、メタバニアF8VPS、まじもんF8NFTS、F8-AI MANGAなどの製品体験や、出版書籍の特別価格販売も実施します。
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