Ver.4.00.00更新日:'26.03.27
機能拡張
- ・「下水道施設の耐震対策指針と解説-2025年版-」に対応しました。設計応答速度に、レベル2タイプⅠ地震動及び地域別補正係数を考慮します。
※旧データの自立管の地域区分は、A→A1、B→B1に自動で変換されます。計算結果に変更はございません。
- 平成29年道路橋示方書Ⅴに準拠した液状化の判定に対応しました(下水道施設2025準拠時)。レベル2地震動の判定は、タイプⅠとタイプⅡの両方を行います。
- F8-AI UCサポート機能に対応しました。
- アプリケーションが64bit版になりました。
ヘルプ修正
- 概要
- バージョン及び改良点-Ver.4.0.0
- プログラムの機能概要-機能および特長
- プログラムの機能概要-適用基準および参考文献
- 操作方法
- 入力の操作-自立管-基本条件
- 入力の操作-自立管-設計条件
- 入力の操作-複合管-基本条件
- 入力の操作-複合管-考え方(共通)
- 計算理論及び照査の方法
- 自立管-地震時の検討-表層地盤の特性値
- 複合管-鉛直断面の照査-地震時-地震時水平力(レベル2)
- 液状化の判定-砂質地盤の液状化の判定の考え方
- 液状化の判定-繰り返し三軸強度比
- 液状化の判定-土質定数を低減させる土層の扱い
更新履歴バックナンバー

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