落橋防止システムの設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.2 バージョン更新内容

2026年 03月 31日 更新

Ver.2.00.00更新日:'26.03.31

変更内容
令和7年10月 道路橋示方書・同解説に対応しました。

  • 準拠基準(H29道示/R7道示)の選択に対応
  • R7道示改定内容に対応した「F8-AI UCサポート」
    詳しくは、製品ヘルプの[概要|プログラムの機能概要|令和7年道路橋示方書・同解説への対応について]をご覧ください。
    ※R7道示に準拠した震度連携・橋脚連携を行うには、以下の製品が必要です。
    • 橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応)
    • 震度算出(支承設計)(R7/H29道示対応)

【要望対応】

  • 「鉄筋コンクリートによる縁端拡幅」画面、「橋軸方向拘束構造構造|落橋防止壁」画面および「橋軸直角方向拘束構造|変位制限壁」画面において、せん断力の特性値Sc算定時の上限値の考慮有無を選択できるようにしました。

更新履歴バックナンバー

落橋防止システムの設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.2

落橋防止システムの設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.1

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