「道路橋示方書」(令和7年改訂版)対応!
1層門形ラーメン(2~4柱式)橋脚の設計計算、耐震設計、図面作成
ラーメン橋脚の設計・3D配筋
初版リリース:2017.09.29/最新Ver.リリース:2026.04.28
- (R7/H29道示対応) Ver.5
¥641,300(税抜¥583,000)
初版リリース :2013.12.17/最新Ver.リリース:2016.08.04
- 旧基準 Ver.3
¥423,500(税抜¥385,000)
1層門形ラーメン(2~4柱式)橋脚の設計計算、耐震設計
ラーメン橋脚の設計計算
初版リリース :2017.09.29/最新Ver.リリース:2026.04.28
- (R7/H29道示対応) Ver.5
¥520,300(税抜¥473,000)
初版リリース :2013.12.17/最新Ver.リリース:2016.08.04
- 旧基準 Ver.13
¥338,800(税抜¥308,000)
ラーメン橋脚の設計計算(カスタマイズ版)
¥427,900(税抜¥389,000)
CAD統合
3D配筋
電子納品
IFC
3D PDF
関連製品:Engineer's Studio®
プログラム概要
1層門形ラーメン(2~4柱式)橋脚の設計計算、耐震設計プログラム。
本製品は、公益社団法人日本道路協会より発刊されている道路橋示方書・同解説(令和7年10月/平成29年11月)を参考に、ラーメン式橋脚の設計に対応したものです。「ラーメン橋脚の設計・3D配筋」では、ラーメン式橋脚の配筋図および一般図の作成に対応しています。
Ver.5.0.0 改訂内容<2026年 4月 28日リリース>
- 令和7年10月 道路橋示方書・同解説への対応。
- F8-AI® UCサポート機能への対応。
- 64bit版への対応。
関連情報
- ◆新バージョン製品紹介
- ラーメン橋脚の設計・3D配筋 (R7/H29道示対応)Ver.5(Up&Comming’26 春の号掲載)NEW!
- ◆お知らせ
- 道路橋示方書・同解説(令和7年10月)対応予定製品についてのご案内 NEW!
- ◆サポートトピックス
- 骨組みモデル化の考え方について(Up&Coming '23 盛夏号掲載)
- 乾燥収縮の影響について(Up&Coming '23 新年号掲載)
プログラムの機能と特長
適用範囲
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本プログラムでは、1層の門形ラーメン橋脚(2~4柱式)を設計対象としています。
基礎を含めたラーメン橋脚橋脚全体の断面設計と耐震設計をサポートしています。- はり形状
両側張り出し,左側張り出し,右側張り出し,張り出し無し
※ハンチ無しの形状にも対応しています。
※柱高の変化による梁天端の直角方向勾配を設定する事が可能です。(但し、柱基部は全柱同じ位置に制限されます。) - 柱形状
矩形、矩形R面取り、円形、正八角形に対応しています。 - フーチング形状
橋軸方向のテーパ付き形状に対応しています。直角方向のテーパ付き形状には対応していません。
橋軸方向のフーチング中心位置と柱の中心位置が同じになるよう制限されています。 - 基礎形式
直接基礎、杭基礎、なし(梁柱モデル)に対応しています。
- はり形状
荷重ケース
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今回の道路橋示方書の改定では、作用に対して荷重組合せ係数γp,荷重係数γqを考慮することになりました。本製品では、作成した基本荷重ケースを元に自動的に組合せケースを作成し、組合せケースの種類に応じて自動的にγp,γqを設定する仕様としています。
永続/変動作用支配状況に対する照査
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曲げモーメントに対する照査、せん断力に対する照査、ねじりモーメントに対する照査、および端接合部の照査を行います。はりの張り出し部がコーベルと判定された場合は、自動的にコーベルとしての照査を行います。ねじりモーメントの照査は、はり部材、柱部材に対して、せん断照査と同じ位置を照査します。ねじりモーメントが発生する面外方向の作用ケースを照査対象としています。 端接合部の照査は、張出しのないはりの隅角部に対して、限界状態1のコンクリートの引張応力度が制限値以下となることの照査と、限界状態1と限界状態3、および耐久性を満たすために必要な最小の鉄筋量の表示を行います。
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レベル2地震動照査
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レベル2地震動照査では、橋の重要度区分と破壊形態に応じて、満たすべき限界状態を判断し、照査します。橋軸直角方向の応答せん断力は、プッシュオーバー解析において上部工作用位置の変位が応答変位に到達した時の各塑性ヒンジ候補点のせん断力として、これがせん断力の制限値以下となることを照査します。
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Engineer's Studio® エクスポート機能
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この機能は、本製品で作成したラーメン橋脚をEngineer's Studio®ファイルとして保存し、動的解析を行えるようにするものです。骨組や断面形状に加えて、平成29年版 道路橋示方書・同解説 V耐震設計編に準拠した照査用パラメータも付加する予定です。
エクスポートするラーメン橋脚のモデルは、レベル2地震動照査時の構造を元に作成します。M-φモデルとしてエクスポートする場合、柱の上端、下端、および梁支間部の左右両端に塑性ヒンジ領域の部材を設定します。
塑性ヒンジ領域の部材の長さは直接指定しますが、ここに本製品のレベル2地震動照査で使用した橋軸直角方向の塑性ヒンジ長を自動設定することも可能です。鉄筋配置が非対称な断面の場合は慣性力方向により塑性ヒンジ長が変化しますので、自動設定時は慣性力方向を指定することになります。
ラーメン橋脚の橋軸方向の保有水平耐力照査は、各柱を単柱式橋脚として照査しています。この結果を参照して、柱基部の橋軸方向のM-φ特性は、単柱式橋脚と同様のバイリニアモデルで定義することを可能にします。これ以外のM-φ特性は、死荷重時の軸力から算出したトリリニアモデルを設定します。 -
3Dアノテーション機能
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メイン画面において、3Dモデル上でも形状寸法が確認できる3Dアノテーションに対応します。これまで2D図のみの寸法表示だったため、1方向からのみの寸法しか確認できませんでしたが、3Dアノテーションに対応することにより、3Dモデルにおいて、躯体の寸法を一目で確認することが可能となります。また、3D図左上の視点変更ボタンを選択していただくことで、各方向からの寸法を確認することができます。
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適用基準及び参考文献
- 適用基準
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(公社)日本道路協会 道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編 令和7年10月 (公社)日本道路協会
道路橋示方書・同解説 Ⅲコンクリート部材・コンクリート上部構造編 令和7年10月
道路橋示方書・同解説 Ⅳ下部構造編 令和7年10月
道路橋示方書・同解説 Ⅴ上下部接続部編 令和7年10月
道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編 平成29年11月
道路橋示方書・同解説 Ⅲコンクリート橋・コンクリート部材編 平成29年11月
道路橋示方書・同解説 Ⅳ下部構造編 平成29年11月
道路橋示方書・同解説 Ⅴ耐震設計編 平成29年11月
杭基礎設計便覧 令和2年9月
- 参考文献
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(公社)日本道路協会 道路橋の耐震設計に関する資料 平成9年3月
道路橋示方書・同解説 Ⅴ耐震設計編に関する参考資料 平成27年3月
プログラム概要
補強設計に対応した「RC下部工の設計・3D配筋/RC下部工の設計計算」の機能限定バージョン。
道路橋示方書・同解説V耐震設計編(平成24年3月)に準拠、ラーメン橋脚の直接基礎、杭基礎をサポートし、4柱式ラーメン橋脚の設計に対応しています。「ラーメン橋脚の設計・3D配筋」はラーメン橋脚(2柱~4柱)の配筋図および一般図の作成に対応しています。
プログラムの機能と特長
設計計算部
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1.2柱式、3柱式、4柱式ラーメン橋脚の常時、暴風時、レベル1地震時の計算およびレベル2地震時照査を行います。
2.基礎形式は、直接基礎と杭基礎をサポート。直接基礎の安定計算、杭基礎の安定計算・部材照査が可能です。
3.新設、既設の設計の他に補強設計に対応しています。
▲ 補強工法はり 鋼板巻立て・鉄筋コンクリート増厚
鉄筋コンクリート巻立て厚は橋軸方向、直角方向ごとに指定柱 曲げ耐力制御式鋼板巻立て・鉄筋コンクリート巻立て・鋼板巻立て
鉄筋コンクリート増厚(矩形のみ)フーチング 杭基礎・増し杭工法 4.はり、柱、フーチングに対して任意の死荷重を考慮した計算が可能です。
5.はりの張出し部に着目した許容応力度法照査と、レベル2地震動照査を行います。
6.はり柱間のレベル2橋軸方向照査、杭基礎フーチングのレベル2照査に水平方向押抜きせん断照査が可能です。
7.面内地震時保有水平耐力では、塑性ヒンジ位置を仮定し、形成と位置における終局塑性回転角等の計算及び損傷のタイプの判定、安全性の判定を行います。
8.橋座の設計に対応しています。
9.上部工反力入力で機能分離型支承に対応しています。
10.水平変位の制限を緩和する杭基礎の設計(道示タイプ、設計便覧タイプ)に対応しています。
11.杭基礎で回転杭工法、レベル1地震時の液状化無視/考慮の一括計算、負の周面摩擦力の照査に対応しています。
12.基礎のレベル2照査方向(杭基礎、直接基礎)で「照査しない」を選択できます。橋脚躯体照査がエラーにならない方向のみ基礎のレベル2照査結果を出力することが可能です。
13.作用力直接指定による杭基礎レベル2地震時照査に対応しています。
14.PHC杭の杭頭カットオフ区間の杭本体照査に対応しています。
15.はりのハンチ無し、フーチング張り出し無しに対応、コーベルとしてのはりの照査に対応しています。
16.柱の鉄筋入力において、3段配筋以上に対応、場所打ち杭の帯鉄筋径の変化に対応しています。
17.「橋脚鉄筋」に一覧形式入力に対応しています。
図面作成機能(ラーメン橋脚の設計・3D配筋のみ対応)
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「ラーメン式橋脚(2柱~4柱)」を作図対象とし、以下の 各部形状、および、設計、規準に応じた図面を作成することができます。
1. 対象形状、工法
梁形状 左右張出、右張出、左張出、張出なし 柱形状 矩形、矩形面取、円、小判 フーチング形状 矩形、橋軸方向上面テーパ有無 付属物 支承アンカーボルトの作図、自動よけ配筋、支承補強筋 柱補強 RC巻立て工法 柱鋼板巻立て工法 底版補強 増厚 2. 電子納品対応
・国土交通省「CAD製図基準(案)」、NEXCO「CADによる図面作成要領(案)に対応。
・CADデータ交換標準SXF Ver3.1形式のファイル出力に対応しています。3. 3D配筋
3次元配筋シミュレーション機能、3DS形式、IFC形式、Allplan形式のファイル出力に対応▲3D配筋ビューワ
適用基準及び参考文献
- 適用基準
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(公社)日本道路協会 道路橋示方書・同解説 Ⅰ 共通編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 Ⅲ コンクリート橋編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 Ⅳ 下部構造編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 Ⅴ 耐震設計編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 Ⅴ 耐震設計編 平成14年3月
杭基礎設計便覧 平成19年1月東・中・西日本高速道路(株) 設計要領 第二集 橋梁保全編 平成24年7月
- 参考文献
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(公社)日本道路協会 既設道路橋の耐震補強に関する資料 平成9年8月
既設道路橋基礎の補強に関する参考資料 平成12年2月
道路橋示方書・同解説 SI単位系移行に関する参考資料 平成10年7月
道路橋示方書・同解説(平成24 年3月)に関する質問・回答集(Ⅰ)Ⅴ 耐震設計編 平成24年11月 耐震設計小委員会(独)土木研究所 既設基礎の耐震補強技術の開発に関する共同研究報告書(その3)高耐力マイクロパイル工法 設計・施工マニュアル(6分冊の2)平成14年9月
既設基礎の耐震補強技術の開発に関する共同研究報告書(その3)STマイクロパイル工法 設計・施工マニュアル(6分冊の3)平成14年9月
既設基礎の耐震補強技術の開発に関する共同研究報告書(その3)ねじ込み式マイクロパイル工法 設計・施工マニュアル(6分冊の4)平成14年9月その他 アラミド繊維シートによる鉄筋コンクリート橋脚補強工法設計・施工要領(案)平成10年1月(一財)アラミド補強研究会
既設橋梁の耐震補強工法事例集 平成17年4月(財)海洋架橋・橋梁調査会
STマイクロパイル工法 設計・施工マニュアル(案)2002年5月 NIJ研究会
設計要領 第2集 橋梁建設編 平成24年7月 東・中・西日本高速道路(株)
国総研資料第700号 既設橋の耐震補強設計に関する技術資料 平成24年11月 国土交通省 国土技術政策総合研究所
製品価格
サブスクリプション契約価格
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■サポート内容
・バージョンアップ無償提供 ・電話問合せテクニカルサポート
・問合せサポート(電子メール、FAX) ・ダウンロードサービス ・保守情報配信サービス※ライセンス管理コスト削減、製品ご利用形態ニーズ多様化への対応を充実させることを目的として、従来の保守・サポート形態からより便利な、「サブスクリプションサービス」へ順次移行いたします(2016年4月1日~)。
価格は税込表示です
■サブスクリプション価格
製品名 初年度 2年目以降 ラーメン橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥641,300(税抜 ¥583,000) ¥320,650(税抜 ¥291,500) ラーメン橋脚の設計・3D配筋(旧基準) Ver.3 ¥423,500(税抜 ¥385,000) ¥169,400(税抜 ¥154,000) ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥520,300(税抜 ¥473,000) ¥260,150(税抜 ¥236,500) ラーメン橋脚の設計計算(旧基準) Ver.13 ¥338,800(税抜 ¥308,000) ¥135,520(税抜 ¥123,200) ラーメン橋脚の設計計算(カスタマイズ版) ¥427,900(税抜 ¥389,000) ¥171,160(税抜 ¥155,600) ■サブスクリプションフローティング価格
サブスクリプション価格の40%を追加いただくことで、誰でも、どこでも、どのPCでも製品の利用が可能となります。
製品 価格 2年目以降 サブスクリプション
フローティングラーメン橋脚の設計・3D配筋
(R7/H29道示対応) Ver.5¥256,520(税抜 ¥233,200) ¥448,910(税抜 ¥408,100) ラーメン橋脚の設計・3D配筋(旧基準) Ver.3 ¥169,400(税抜 ¥154,000) ¥237,160(税抜 ¥215,600) ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥208,120(税抜 ¥189,200) ¥364,210(税抜 ¥331,100) ラーメン橋脚の設計計算(旧基準) Ver.13 ¥54,208(税抜 ¥49,280) ¥135,520(税抜 ¥123,200) ラーメン橋脚の設計計算(カスタマイズ版) ¥171,160(税抜 ¥155,600) ¥239,624(税抜 ¥217,840) ■サブスクリプション料率変更に関する価格体系改訂のご案内
2025年7月1日より、F8-AI® UCサポートを実装した製品は、サブスクリプション価格を製品定価の50%(上表)に改訂いたします。
■ラーメン橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.4ユーザ様対象のサブスクリプション更新価格について
初回更新に限り、ラーメン橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.5へのエンハンスト(Ver.4とVer.5の本体価格の差額)および新サブスクリプション契約での更新となります。
エンハンスト費用
:¥58,300(税抜¥53,000)
エンハンスト費用フローティングあり
:¥81,620(税抜¥74,200)
■ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.4ユーザ様対象のサブスクリプション更新価格について
初回更新に限り、ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5へのエンハンスト(Ver.4とVer.5の本体価格の差額)および新サブスクリプション契約での更新となります。
エンハンスト費用
:¥47,300(税抜¥43,000)
エンハンスト費用フローティングあり
:¥66,220(税抜¥60,200)
レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス価格
■レンタルライセンス:短期間での利用により、低廉な価格でのライセンス利用が可能
■レンタルフローティングライセンス:ライセンスの認証をWeb経由で受ければ、誰でも、どこでも、どのPCでも製品の利用が可能
■レンタルアクセス:既に購入済みの製品の利用ライセンス数を増やす事が可能です。事前契約により、レンタルライセンス期間(1ヵ月~3ヵ月)の単位で自動的にライセンスが付与されます。利用実績に応じて後日請求いたします。事前申込価格として、レンタルライセンス価格の15%引きとなります。ユーザ情報ページにてお申込みいただけます。
※サービス強化、利便性向上を図る目的で「レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス」を2007年9月3日より提供を開始しました。
※レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス開始後の期間変更は出来ません。期間延長の場合は再申込となります。
レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス
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価格は税込表示です
■レンタルライセンス
対象製品 2ヶ月 3ヶ月 6ヶ月 ラーメン橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥288,585 ¥339,889 ¥416,845 ラーメン橋脚の設計・3D配筋(旧基準) Ver.3 ¥190,575 ¥224,455 ¥275,275 ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥234,135 ¥275,759 ¥338,195 ラーメン橋脚の設計計算(旧基準) Ver.13 ¥152,460 ¥179,564 ¥220,220 ラーメン橋脚の設計計算(カスタマイズ版) ¥192,555 ¥226,787 ¥278,135 ■レンタルフローティングライセンス
対象製品 2ヶ月 3ヶ月 6ヶ月 ラーメン橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥480,975 ¥570,757 ¥705,430 ラーメン橋脚の設計・3D配筋(旧基準) Ver.3 ¥317,625 ¥376,915 ¥465,850 ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥390,225 ¥463,067 ¥572,330 ラーメン橋脚の設計計算(旧基準) Ver.13 ¥254,100 ¥301,532 ¥372,680 ラーメン橋脚の設計計算(カスタマイズ版) ¥320,925 ¥380,831 ¥470,690
アカデミー価格
教育機関の関係者、研究者、学生などの教育目的のご利用に向けて、アカデミーライセンスを提供しています。
アカデミー価格
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価格は税込表示です
製品名 アカデミー価格 ラーメン橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥513,040(税抜 ¥466,400) ラーメン橋脚の設計・3D配筋(旧基準) Ver.3 ¥338,800(税抜 ¥308,000) ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5 ¥416,240(税抜 ¥378,400) ラーメン橋脚の設計計算(旧基準) Ver.13 ¥271,040(税抜 ¥246,400) ラーメン橋脚の設計計算(カスタマイズ版) ¥342,320(税抜 ¥311,200)
バージョンアップ開発履歴
バージョンアップ開発履歴
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■バージョンアップ、リビジョンアップ(無償保守)の主な内容を一覧にしています。
旧版改訂、リバイバル版リリース時などの場合にご参考ください。ラーメン橋脚の設計・3D配筋(R7/H29道示対応) Ver.5 バージョン リリース日 バージョンアップ内容 5.0.0 26/04/28 - 令和7年10月 道路橋示方書・同解説への対応。
- F8-AI® UCサポート機能への対応。
- 64bit版への対応。
■ 詳細 更新履歴 ■ 旧バージョン 開発履歴
ラーメン橋脚の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5 バージョン リリース日 バージョンアップ内容 5.0.0 26/04/28 - 令和7年10月 道路橋示方書・同解説への対応。
- F8-AI® UCサポート機能への対応。
- 64bit版への対応。
■ 詳細 更新履歴 ■ 旧バージョン 開発履歴
ラーメン橋脚の設計・3D配筋(旧基準) Ver.3 バージョン リリース日 バージョンアップ内容 3.0.3 16/12/20 - フーチングの許容応力度法、レベル2地震動照査において、柱間中間点せん断照査引張判定での柱選択に対応
3.0.0 16/08/04 - はり柱間のレベル2橋軸方向照査機能を追加
- 杭基礎フーチングのレベル2照査に水平方向押抜きせん断照査機能を追加
- 「橋脚鉄筋」に一覧形式入力に対応
- 全ての結果画面に「HTML 印刷/保存」を追加
- 基礎、フーチング、直接基礎フーチングのレベル2照査結果等の出力改善
■ 詳細 更新履歴 ■ 旧バージョン 開発履歴
| ラーメン橋脚の設計計算(旧基準) Ver.13 | ||
| バージョン | リリース日 | バージョンアップ内容 |
|---|---|---|
| 13.0.3 | 16/12/20 |
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| 13.0.0 | 16/08/04 |
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■ 詳細 更新履歴 ■ 旧バージョン 開発履歴
動作環境
動作環境
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OS Windows 10 / 11 CPU Intel Coreシリーズおよび完全互換のあるCPU 必要メモリ(OSも含む) OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境 必要ディスク容量 約120MB以上 ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 ネットワーク インターネットに接続できる環境 入力データ
拡張子R7/H29道示対応版 ラーメン橋脚の設計・3D配筋:PFY ラーメン橋脚の設計計算:PFK 旧基準版 専用版(F4U) 従来版(F3U)
<旧データ>
UCW、専用版(F9U)、従来版(F8U)ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、XLSX、XLS、PDF、 JTD、JTDC他製品との
連動旧基準版 <ファイル連携>
震度支承ファイル
基礎の設計・3D配筋(旧基準)
<連携>
WCOMD Studio
UC-win/MESH
<保存>
UC-win/FRAME(3D)
SI対応版 F8旧製品データ($o1)
UC-win/Road
UC-CAD配筋図(橋台、橋脚、擁壁、BOX)(URD)備考 調表出力対応
製品購入/お問い合わせ窓口
製品購入/お問い合わせ窓口
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■FORUM8 オーダーページで購入
製品購入 - オーダーページ にて、バージョンアップ・新規製品・各種サービスの御見積作成・申込・決済ができます。
クレジット利用や、分割払いシステムでの購入も可能です。
ご質問は、バージョンアップセンタ(vc@forum8.co.jp)までお気軽にお問い合わせ下さい。
PDF出力例 (3D PDF対応の3次元モデル挿入)
Q&A(製品評価や導入の際に役立つQ&Aです)
- Q1-1. 製品の概要は?
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公益社団法人日本道路協会より発刊されている道路橋示方書・同解説(令和7年10月/平成29年11月)を参考に、ラーメン式橋脚の設計に対応したものです。「ラーメン橋脚の設計・3D配筋」では、ラーメン式橋脚の配筋図および一般図の作成に対応しています。
- Q1-2. 全体概要は?
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杭基礎保有耐力、ラーメン橋脚面内保有耐力照査が行え、震度法から保有耐力法までの詳細設計が可能です。
- Q1-3. 旧データの読込は可能か?
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Ver.10以降の、拡張子が「*.F4U」、または「*.F3W」のファイルの読込が可能です。
ただし、H24道示から計算手法が大幅に変更されているため、形状及び配筋以外は全ての項目の再設定が必要です。
- Q1-4. 適用基準及び参考文献は?
下記よりご確認いただけます。
>>ラーメン橋脚の設計・3D配筋/設計計算(R7/H29道示対応)
>>ラーメン橋脚の設計・3D配筋/設計計算(旧基準)








