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| 実績に裏付けられた高い信頼性 UC−1設計計算/計算−CAD統合シリーズ | ||||
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| 道路橋示方書・同解説IV下部構造編(平成14年3月)、V耐震設計編(平成14年3月)」に基づいて、橋脚の設計計算から、図面作成までを一貫して行うプログラム。また、「既設道路橋の耐震補強に関する資料(平成9年8月)」を参考にして、既設鉄筋コンクリート橋脚の耐震性の判定及び補強設計を行います。計算書の編集やWord出力に対応、自由に閾値・単位・桁数を変更できる出力書式設定をサポート。一般図から配筋図、組み立て図、加工図、鉄筋表などの図面を一括生成し、簡易編集機能、DXF、STEP、DWGの各ファイル出力に対応。図面作成後には、数量表の出力が可能。電子納品対応として、拡張子の変更,禁止文字対応,しおりの表示等をサポート。 震度算出(支承設計)、杭基礎の設計、基礎の設計計算、深礎フレーム 連動版 |
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| 「プレストレストコンクリート橋脚の耐震設計ガイドライン(平成11年11月(社)プレストレストコンクリート技術協会)」に基づいて、新設橋脚柱部のプレストレストコンクリート構造に対応し、許容応力度法、地震時保有水平耐力法による照査を行うプログラム(はり,
フーチングはRC構造としての照査、弊社「橋脚の設計」新設設計と同等)。 柱鉄筋の段落し検討、直接基礎フーチングのレベル2地震時照査、橋座の設計等に対応。計算書の編集やWord出力に対応。電子納品対応として、禁止文字チェック、しおりの表示、Word出力等をサポート。 震度算出(支承設計)、杭基礎の設計、基礎の設計計算、深礎フレーム 連動版 |
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| 「PCウェル工法 設計・施工マニュアル −設計編−(平成14年3月 PCウェル工法研究会)」に基づき、パイルシャフト構造のPCウェル式橋脚について、許容応力度法、地震時保有水平耐力法による柱および基礎の照査を行います。 計算書の編集やWord出力に対応。電子納品対応として、禁止文字チェック、しおりの表示等をサポートしています。 |
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| 道路橋示方書IV 下部構造編(H14.3),設計要領第2集(H18.4)に基づいて、箱式橋台の設計計算を行うプログラム。落橋防止構造,橋座の設計の対応、踏掛版,突起の考慮、翼壁の設計、杭本体の設計などの設計をサポート。計算書の編集やWord出力に対応、自由に閾値・単位・桁数を変更できる出力書式設定をサポート。電子納品対応として、禁止文字チェック、しおりの表示、Word出力等をサポート。 | ![]() |
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| 道路橋示方書・IV下部構造編(H.14.3)に基づいて、逆T式橋台及び重力式橋台の設計計算から図面作成までを一貫して行うプログラム。突起、踏掛版の考慮、落橋防止構造の対応、翼壁の設計、杭本体の設計など広く橋台の設計をサポート。計算書の編集やWord出力に対応、自由に閾値・単位・桁数を変更できる出力書式設定をサポート。一般図から配筋図、組み立て図、加工図、鉄筋表などの図面を一括生成し、簡易編集機能、DXF、STEP、DWGの各ファイル出力に対応。図面作成後には、数量表の出力が可能。電子納品対応として、禁止文字チェック、しおりの表示等をサポート。 任意形状では簡単なCAD操作で側面形状を自由に設定でき、段差フーチングでは橋軸段差,直角段差の検討が可能で、安定計算,断面計算を一連で処理できます。 | ![]() |
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| ラーメン橋脚、張り出し式・壁式橋脚、逆T式・重力式橋台、2連・1連BOX、逆T式・L型擁壁の直接基礎、杭基礎をサポート。 下部工は、杭基礎地震時保有耐力、ラーメン橋脚面内地震時保有耐力照査など震度法から保有耐力法までの詳細設計が可能です。 道路橋示方書・同解説V耐震設計編(平成14年3月)に準拠。ラーメン橋脚の出力では、電子納品対応として、禁止文字チェック、しおり機能等をサポートしています。 ラーメン橋脚の設計では、補強設計、3柱式ラーメン橋脚の設計に対応しています。 「ラーメン橋脚の設計計算」は、ラーメン橋脚の設計計算、補強設計に対応した「RC下部工の設計計算」の機能限定バージョンです。 |
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| 「震度算出(支承設計)」は静的フレーム法により固有周期(水平震度)と当該下部構造が支持している上部構造部分の重量(分担重量)を求めるプログラムです。 複数振動系を有する橋梁でも、振動単位ごとの固有周期と分担重量を算定します。 一基下部構造、等価線形化法、反力分散支承の形状決定機能をサポートしています。 「橋脚の設計」との連動もサポートしており、効率的な下部工の設計を支援します。 道路橋示方書・同解説IV下部工編、V耐震設計編 平成14年3月(社)日本道路協会に準拠。 基本機能として、固有周期、上部工分担重量、設計震度の算出/反力分散支承の形状決定/等価線形化法による耐震性の照査/支承の設計/免震支承の設計等が可能。 上部構造は、コンクリート橋、鋼橋及び骨組み入力に対応、下部構造は「橋脚の設計」等、UC-1下部工製品との連携により、計算に必要な形状、剛性、基礎データを自動的に設定できます。 また、下部工側で本製品の結果を取り込むことが可能です。 「UC-win/FRAME(3D)」データエスポートに対応しています。 |
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| 主に道示IV(H14.3)、設計要領(H18.4)に基づき、形状より骨組モデルを作成して作用荷重を与えることで自動的に骨組解析を行って、不静定構造物であるラーメン式橋台の設計計算を行うプログラム。 橋座の設計の対応、踏掛版,突起の考慮、翼壁の設計、杭本体の設計などをサポート。 計算書の編集やWord出力に対応、自由に閾値・単位・桁数を変更できる出力書式設定をサポート。 電子納品対応として、禁止文字チェック、しおりの表示、Word出力等をサポート。 |
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