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   ホーム > サポート > 動作環境一覧表
 動作環境一覧表


UC-win、UC-1、UC-CAD旧バージョン


シミュレーション CG・VR FEM解析
構造解析/断面 橋梁上部工 橋梁下部工 基礎工 仮設工 道路土工
水工 港湾 地盤解析 CAD/CIM、建設会計 維持管理・地震リスク 建築/プラント
統合環境支援ツール


※必要ディスク容量は、プログラムのバージョン、インストール先のOSのフォーマット形式などによって変わりますので、あくまで目安と捉えてください。


 シミュレーション

 UC-win/Road Ver.13
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 (推奨 64bitOS)
CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの(推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
必要メモリ(OSも含む) 4GB以上 (推奨 64bitOS+8GB以上)
必要ディスク容量 8GB以上 (推奨 10GB以上)
※地形データ、サンプルデータを含めて本製品をインストールするために必要な空き容量。RoadDBからのダウンロードやAVI録画等の作業領域を勘案すると10GB以上を推奨。
ビデオカード NVIDIA® GeForce GTX560以上、ビデオメモリ 1GB以上、OpenGL3.1以上
(推奨 GeForce GTX670、Quadro 4000以上、ビデオメモリ 2GB以上、OpenGL4以上)
>> Video Card情報  >> ベンチマークテスト結果
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨 1920×1080以上)
※画面のデザイン及びフォントサイズは初期設定のみサポート
入力データ拡張子 RDC、RD
ファイル出力 >> データファイル入出力
他製品との連動 <読込>
   橋脚の設計・3D配筋
   箱式橋台の設計計算
   橋台の設計・3D配筋
   RC下部工の設計計算
   ラーメン橋脚の設計計算
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
   土留め工の設計・3DCAD
   仮設構台の設計・3DCAD
   二重締切工の設計・3DCAD
   斜面の安定計算
   BOXカルバートの設計・3D配筋
   BOXカルバートの設計・3D配筋(下水道耐震)
   擁壁の設計・3D配筋
   マンホールの設計・3D配筋
   UC-Drawツールズ(Box culvertEarth retainingTemporary bridgeAbutment
備考 DVD-ROMドライブ、サウンドボードの搭載を推奨。
※ドライビングシミュレーションを行う場合、コンピュータ本体とUSBで接続可能な市販のステアリングコントローラ(別売)の利用を推奨
※RoadDB(サンプルデータ、サンプルモデルのダウンロード 機能)を使用する場合、インターネット接続環境が必要

 UC-win/Road 土石流シミュレーションプラグイン・オプション Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 (推奨 64bitOS)
CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの(推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
必要メモリ(OSも含む) 4GB以上 (推奨 64bitOS+8GB以上)
必要ディスク容量 1GB以上 (推奨 4GB以上)
※UC-win/Road本体とは別の本プラグインのインストールのみに必要な領域。
ビデオカード NVIDIA® GeForce GTX560以上、ビデオメモリ 1GB以上、OpenGL3.1以上
(推奨 GeForce GTX670、Quadro 4000以上、ビデオメモリ 2GB以上、OpenGL4以上)
>> Video Card情報  >> ベンチマークテスト結果
ディスプレイ(画面解像度) 1024x768以上 (推奨1920×1080以上)
入力データ拡張子 DFP、DAT
備考 <プラグイン>UC-win/Road

 VR-Drive
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 (推奨 64bitOS)
CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの(推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
必要メモリ(OSも含む) 4GB以上 (推奨 64bitOS+8GB以上)
必要ディスク容量 2GB以上 (推奨 4GB以上)
※本製品をインストールするために必要な空き容量
ビデオカード NVIDIA® GeForce GTX560以上、ビデオメモリ 1GB以上、OpenGL3.1以上
(推奨 GeForce GTX670、Quadro 4000以上、ビデオメモリ 2GB以上、OpenGL4以上)
>> Video Card情報  >> ベンチマークテスト結果
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨 1920×1080以上)
※画面のデザイン及びフォントサイズは初期設定のみサポート
入力データ拡張子 RD
備考 DVD-ROMドライブ、サウンドボードの搭載を推奨。
※ドライビングシミュレーションの場合コンピュータ本体とUSBで接続可能な市販のステアリングコントローラを推奨

 VR-Studio®
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 (推奨 64bitOS)
CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの(推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
必要メモリ(OSも含む) 4GB以上 (推奨 64bitOS+6GB以上)
必要ディスク容量 2GB以上 (推奨 4GB以上)
※地形データ、サンプルデータを含めて本製品をインストールするために必要な空き容量。作業領域を勘案すると4GB以上を推奨。
ビデオカード NVIDIA® GeForce GTX560以上、ビデオメモリ 1GB以上、OpenGL3.1以上
(推奨 GeForce GTX670、Quadro 4000以上、ビデオメモリ 2GB以上、OpenGL4以上)
>> Video Card情報  >> ベンチマークテスト結果
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨 1920×1080以上)
入力データ拡張子 ■フォルダ  ■プレゼン用 vrsproject  ■テンプレート vrstemplate
ファイル出力 Vault, SubVersion によるファイル管理

 VR-Cloud® Ver.6
OS Windows Server 2008 / 2008 R2
CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの(推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
必要メモリ(OSも含む) 16GB以上
必要ディスク容量 SSD 80GB以上のもので、8GB以上の空き容量が必要 (推奨 10GB以上)
ビデオカード NVIDIA® GeForce GTX580以上、ビデオメモリ 1.5GB以上、OpenGL3.1以上
>> Video Card情報  >> ベンチマークテスト結果
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 RD
備考 ギガビットイーサネットLAN推奨
インターネットに公開する場合、外部ユーザからのアクセス用に、サーバOS + エクスターナルCALが必要です。
Windows7やVistaには適用出来ないためサーバOSが必須。
ブラウザはFireFoxを推奨。IEは一部制御の問題があるが対応予定。


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 CG・VR

 Shade3D Ver.19 for Windows版
OS Windows 7(SP1)/8.1/10 (64bitのみ)
CPU インテル® Core™ 2 Duo, AMD Athlon 64 X2 以降 ※SSE3 搭載必須
必要メモリ(OSも含む) 4GB 以上 (8GB 以上を推奨)
必要ディスク容量 5GB 以上の空き領域
ディスプレイ(画面解像度) 1024x768 ピクセル以上を必須(1280x1024ピクセル以上を推奨)、 24ビットカラー以上必須
対応モデル 記載のハードウェアおよびOSの条件を満たすコンピュータ
ビデオカード ・動作可能グラフィック環境:
 Windows 7 以上のWindowsで動作するグラフィックスカード
 DirectX 11に対応したグラフィックスカード
・推奨グラフィック環境:
 ○Ivy Bridge 以降に搭載の Intel HD Graphics
 -Intel HD Graphics (3rd Gen), Intel HD Graphics 2500
 -Intel HD Graphics 4xxx/5xxx
 ○NVIDIA GeForce 400 シリーズ以上
 ○AMD Radeon Evergreen世代(HD 5xxx シリーズ)以上
 ○DirectX 12に対応したグラフィックスカード
立体視モニタ 偏光方式3Dモニタ
入力データ拡張子 shd
ファイル出力 本製品より出力されるファイル形式は、製品のグレードにより異なります。
詳しくは、「グレード別機能比較」の「ファイル」の項目をご確認ください。

グレード別機能比較はこちら
備考 ・インターネットに接続できる環境
・Windows 7/Windows 8.1をご利用の場合は、Windows® Internet Explorer® 11が必要です。
・対応OS は、OSの開発元がサポートする期間内のみ動作を保証します。
・グラフィックドライバはチップセット製造元から提供されている最新バージョンをお使いください。
・PoserFusion は Poser 6/7/8/9/10/11 および Poser Pro 2010/2012/2014/11 に対応しています。(Windows版/Mac OS X版)
・32bit版のShade3D Ver.19は、提供されません。
・Windows版Shade3DシリーズではOpenGLへの対応を終了いたしました。詳しくはこちら
・動作環境はいずれも開発中のものであり、予告なく変更されることがあります。


 Shade3D Ver.19 for Mac OS X版
OS Mac OS X 10.11 /macOS Sierra 10.12 /macOS High Sierra
10.13 /macOS Mojave 10.14(64bitのみ)
CPU インテル® Core™ 2 Duo 以降
必要メモリ(OSも含む) 4GB 以上 (8GB 以上を推奨)
必要ディスク容量 5GB 以上の空き領域
ディスプレイ(画面解像度) 1024x768 ピクセル以上を必須(1280x1024ピクセル以上を推奨)、 24ビットカラー以上必須
対応モデル Mac mini Early 2009 以降
iMac Mid 2007 以降
MacBook Air Late 2010 以降
MacBook Aluminum/MacBook Pro Late 2008 以降
Mac Pro Early 2008 以降
推奨モデル:
iMac(Late 2012 以降)
Mac mini(Late 2012 以降)
Mac Pro(Late 2013 以降)
MacBook(Early 2015 以降)
MacBook Pro(Mid 2012 以降)
MacBook Air(Mid 2012 以降)
ビデオカード NVIDIA® GeForce® シリーズ 以上
AMD Radeon™ HD シリーズ 以上
Intel® HD Graphics 3000 シリーズ 以上
立体視モニタ 偏光方式3Dモニタ
入力データ拡張子 shd
ファイル出力 本製品より出力されるファイル形式は、製品のグレードにより異なります。
詳しくは、「グレード別機能比較」の「ファイル」の項目をご確認ください。

グレード別機能比較はこちら
備考 ・インターネットに接続できる環境
・対応OS は、OSの開発元がサポートする期間内のみ動作を保証します。
・グラフィックドライバはチップセット製造元から提供されている最新バージョンをお使いください。
・PoserFusion は Poser 6/7/8/9/10/11 および Poser Pro 2010/2012/2014/11 に対応しています。(Windows版/Mac OS X版)
・32bit版のShade3D Ver.19は、提供されません。
・動作環境はいずれも開発中のものであり、予告なく変更されることがあります。


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 FEM解析

 Engineer's Studio® Ver.8
OS Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
※32bit OS、64bit OS のどちらでも動作します。
64bit OSではOSが提供する32bitエミュレーション技術によって動作します。
CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの(推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
必要メモリ(OSも含む) 推奨4GB RAM以上(解析モデルや解析ステップにより異なります)
必要ディスク容量 インストールには約500MB以上
計算時は数MB〜数十GBを必要とします。解析モデルや解析ステップに依存します。
ディスプレイ(画面解像度) 1280×800以上、色数32bit
画面のプロパティは標準のフォントサイズ、DPI設定は通常のサイズ(96)でご使用下さい。
入力データ拡張子 es、esx
ファイル出力 入力データのみ:ES
結果付きデータ:ES+フォルダ
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC 
他製品との連動 <読込>
   Engineer's Studio®(面内)
   UC-win/FRAME(3D)
   UC-1/FRAME(面内)
   SDNFファイル(Steel Detailing Neutral File : 鋼構造の業界標準ファイル形式) (SDF)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   加速度ファイル(テキスト)(ACC)
<保存>
   UC-win/Section
   SDNFファイル(Steel Detailing Neutral File : 鋼構造の業界標準ファイル形式) (SDF)
備考 本製品は3次元グラフィックス処理のためにOpenGLを使用していますので、OpenGLの機能をフルサポートしているカードが必要です。

 WCOMD Studio
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
※32bit OS、64bit OS のどちらでも動作します。
64bit OSではOSが提供する32bitエミュレーション技術によって動作します。
CPU インテル® i5-3470,i7-3770以上、もしくは同等の性能のもの(推奨 CPUクロック 3.2GHz、クアッドコア以上)
必要メモリ(OSも含む) 推奨4GB RAM以上(解析モデルや解析ステップにより異なります)
必要ディスク容量 インストールには約350MB以上
計算時は数MB〜数十GBを必要とします。解析モデルや解析ステップに依存します。
ディスプレイ(画面解像度) 1280×800以上、色数32bit
画面のプロパティは標準のフォントサイズ、DPI設定は通常のサイズ(96)でご使用下さい。
ファイル出力 CSV、DXF/DWG

 FEMLEEG Ver.9
OS Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 (32bit/64bit)
CPU Pentium4以上またはその互換CPUを搭載し、Windowsが動作するパソコン
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 512MB以上を推奨(大規模モデルの場合は1GB以上を推奨)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768 256色以上を推奨
入力データ拡張子 sin
CADデータ:igs、dxf
ファイル出力 解析結果:a07、a17、a18、sot
他ソルバー入力:dat
他製品との連動 <出力>
   Engineer's Studio®(es)
その他 Windowsで使用できるキーボード、マウス
USBポート(USBタイププロテクタ使用時)
CD-ROMドライブ(CDインストール時)
Windows対応プリンタ

 GeoFEAS Flow3D
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU x86 アーキテクチャを採用した動作周波数1Ghz以上のCPU
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 300 MB 以上の空き容量が必要
なお、上記の制限はインストール時の制限で計算実行時には、数GB以上の空き容量が必要です。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上推奨
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 Pre部入力データ(GF3)
ファイル出力 Post部結果データ(rsv4)
他製品との連動 <読込>
LandXML地形データファイル
DXFファイル
頂点座標(XML形式)

 Geo Engineer's Studio(Lite)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU x86 アーキテクチャを採用した動作周波数1Ghz以上のCPU
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 300 MB 以上の空き容量が必要
なお、上記の制限はインストール時の制限で計算実行時には、数GB以上の空き容量が必要です。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上推奨
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。

 弾塑性地盤解析(GeoFEAS)2D Ver.4
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨 Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約120MB以上。解析時は、モデルの大きさにより約500MB〜数GB 程度必要。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 GF2
ファイル出力 なし。解析部出力ファイルはヘルプ参照。
他製品との連動 <読込>
   図面(SXF、DXF)
   地盤解析連動データ(USD)
   地盤解析用地形データ(GF1)
<連携>
   土留め工の設計・3DCAD
   柔構造樋門の設計・3D配筋
   地盤の動的有効応力解析(UWLC)
   圧密沈下の計算

 3次元弾塑性地盤解析(GeoFEAS) 3D Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約100MB以上必要(インストール時)
計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要です。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上推奨
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 Pre部入力データ(GF3)、解析用データ(hms、sta)、要素シミュレーション(int)
ファイル出力 解析用データ(hms、sta)、Post部結果データ(rsv4)
他製品との連動 <読込>
   LandXML地形データファイル
   DXFファイル
   頂点座標(XML形式)

 地盤の動的有効応力解析(UWLC) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨 Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約120MB以上。解析時は、モデルの大きさにより約500MB〜数GB 程度必要。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 FUD
ファイル出力 なし。解析部出力ファイルはヘルプ参照。
他製品との連動 <読込>
   図面(SXF、DXF)
   地盤解析連動データ(USD)
   地盤解析用地形データ(GF1)
<連携>
   斜面の安定計算

 3次元地すべり斜面安定解析・3DCAD(LEM) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (Pentium II 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約60MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 LEM
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 3次元浸透流解析(VGFlow)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨 Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上
必要ディスク容量 約120MB以上
計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 最大数GB 程度のハードディスク空き容量が必要
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 MTR
ファイル出力 なし。解析部出力ファイルはヘルプ参照。
他製品との連動 <読込>
   CADファイル(DXF)
   DEMデータ(txt)

 2元浸透流解析(VGFlow2D) Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 の32ビットまたは64ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨 Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 VG2
ファイル出力 解析部出力
他製品との連動 <読込>
   斜面安定用浸透流FEM解析データファイル(VGS)
   斜面の安定計算モデル作成ツールデータファイル
   地盤解析用地形データ(GF1)
   弾塑性地盤解析(GeoFEAS)2D
   地盤の動的有効応力解析(UWLC)
<書込>
   地盤解析用地形データ(GF1)


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 構造解析/断面

 Engineer's Studio® Section
OS Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
CPU (必須)インテル Core 2 Duo 2.0GHz相当のCPU以上
(推奨)購入時点で可能な限り高性能なCPU(例:Core i7シリーズ)
必要メモリ(OSも含む) 推奨4GB RAM以上(解析モデルや解析ステップにより異なります)
必要ディスク容量 インストールには約500MB以上
プログラム実行時にソルバーが中間ファイルを複数生成します。小規模なモデルでは数メガバイト程度に収まることがあります。モデルが大規模で解析ステップ数が多い場合は合計ファイルサイズが数十ギガバイト程度になることもあります。
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1280×800以上、画面の色はTrue Color (32 ビット)
画面のプロパティは標準のフォントサイズ、DPI設定は通常のサイズ(96)でご使用下さい。
入力データ拡張子 esec
他製品との連動 <読み込み/出力>
Engineer's Studio®
DXF/DWG断面

 Engineer's Studio® 面内 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
※32bitOSが対象です。
CPU SSE2をサポートしたAthlon 64以降、Pentium 4以降 (推奨インテル Core 2 Duo 2.0GHz相当以上)
必要メモリ(OSも含む) (推奨)2GB RAM以上  ※モデルの大きさ、解析ステップ数により変わります。
必要ディスク容量 インストールには約80MB以上
計算時は数MB〜数GBを必要とします。解析モデルや解析ステップに依存します。
ディスプレイ(画面解像度) 1280×800以上、色数64k色以上
※画面のプロパティは標準のフォントサイズ、DPI設定は通常のサイズ(96)でご使用下さい。
入力データ拡張子 E2D
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   UC-1/FRAME(面内)
   UC-1/FRAMEマネージャ
   SI対応版 F8旧製品SI対応版 F8旧製品データ($o1)
<保存>
   UC-win/Section
備考 OpenGL2.0に対応したグラフィックスカードが必要
>> 確認済グラフィックカード一覧

 FRAMEマネージャ Ver.5
OS Windows Vista (SP1以降) / 7 / 8 / 10
CPU Intel Pentiumまたは互換のプロセッサ 1GHz以上
必要メモリ(OSも含む) 1GB以上(32ビット) または 2GB以上(64ビット)
必要ディスク容量 約 30MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
他製品との連動 <連携>
Engineer’s Studio®(面内)

 FRAME(面内) Ver.5
OS Windows Vista (SP1以降) / 7 / 8 / 10
CPU Intel Pentiumまたは互換のプロセッサ 1GHz以上
必要メモリ(OSも含む) 1GB以上(32ビット) または 2GB以上(64ビット)
必要ディスク容量 約30MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 FSD  <旧データ>FMD、AWFM、AWFR
ファイル出力 HTML:各数値、各図
TXT
DXF:図面出力
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>(他製品データ:$o1)
   RC下部工の設計計算
   震度算出(支承設計)
   UC-BRIDGE
   BOXカルバートの設計・3D配筋
<保存>
   RC断面計算
備考 断面登録機能(RC断面・鋼断面)

 RC断面計算 Ver.8、RC断面計算(カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium IV 3.0GHz以上
必要メモリ(OSも含む) 推奨 512MB以上
必要ディスク容量 約15MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 RC8 <旧データ>RC7、RC6、RC5、RC4、RCD、ARCK、RCK、他
ファイル出力 HTML(結果確認画面も含む)
TXT
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>(連動データ:RCF)
   UC-1/FRAMEマネージャ
   UC-1/FRAME(面内)
<読込・書込>(登録断面データ:SRW)
   UC-1/FRAMEマネージャ
   UC-1/FRAME(面内)
   UC-BRIDGE
   PC単純桁の設計・CAD
備考 断面登録機能(RC断面・鋼断面)

 RC断面計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium IV 3.0GHz以上
必要メモリ(OSも含む) 推奨 512MB以上
必要ディスク容量 約15MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 PFR <旧データ>RC8
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 鋼断面の計算 Ver.3、鋼断面の計算(限界状態設計法)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約100MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 F6K
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 鋼断面の計算 (部分係数法・H29道示対応)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時及び実行時含む)
計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要です。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 PFS
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC


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 橋梁上部工

 UC-BRIDGE(分割施工対応) Ver.10、UC-BRIDGE Ver.10
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium II 300MHz以上
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約200MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7Q  <旧データ>F8Q、UBI、ABRI、INP
ファイル出力 HTML
TXT
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   任意形格子桁の計算
   断面登録(SBR)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   任意形格子桁の計算
   断面登録(SBR)
   RC断面計算
   Engineer's Studio®
備考 断面登録機能(RC断面・鋼断面)

 UC-BRIDGE(分割施工対応)(部分係数法・H29道示対応) Ver.2、
 UC-BRIDGE(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium II 300MHz以上
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約200MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFB  <旧データ>F7Q
ファイル出力 HTML
TXT
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   任意形格子桁の計算
   断面登録(SBR)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   任意形格子桁の計算
   断面登録(SBR)
   RC断面計算
   Engineer's Studio®
備考 断面登録

 任意形格子桁の計算 Ver.7
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU CPU 80486以上 (推奨PentiumII 300Mhz以上)
必要メモリ(OSも含む) 24MB以上 (推奨128MB以上)
必要ディスク容量 約20MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上
入力データ拡張子 F8G
<モデルジェネレータ>GRG、AGRG
<旧データ>GRF、GRE、AGRE、AGRD、UCG
ファイル出力 HTML、DXF、TXT
他製品との連動 <読込>
   MBデータ
   JIP-LINERデータ
   PC単純桁の設計・CAD
   断面登録(SBR)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   Mighty-Bridgeデータ
   BRIDGEデータ
   ASteelBoxデータ
   MBデータ
   断面登録(SBR)
<連動>
   イージースラブ・ラーメン橋の設計(ESB/ERB)

 任意形格子桁の計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU 800MHz以上 を搭載したPC/AT互換機(Pentium W 3.0GHz以上を推奨)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上を推奨
必要ディスク容量 約20MB以上必要(インストール時)
ディスプレイ(画面解像度) ディスプレイサイズ20inch以上、画面解像度1024×768ドット以上を推奨
入力データ拡張子 PFG  <旧データ>F8G
ファイル出力 HTML、DXF、TXT

 PC単純桁の設計・CAD Ver.4
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium II 300MHz以上
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F8P、PCY
<旧データ>PCI、APCI
ファイル出力 HTML、SXF、DWG、DXF、JWW、JWC
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   断面登録(SBR)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   任意形格子桁の計算
   断面登録(SBR)
備考 断面登録

 イージースラブ・ラーメン橋の設計(ESB/ERB) Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium II 300MHz以上
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
ディスプレイのフォントサイズはデフォルト(小さいフォント)でご使用下さい。
入力データ拡張子 ESB
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   任意形格子桁の計算
<保存>
   Engineer's Studio®データ

 落橋防止システムの設計計算 Ver.5
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子 F3R  <旧データ>F9R
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   震度支承ファイル
<データ連動>
   橋脚の設計・3D配筋

 落橋防止システムの設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子 PFD
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 PC上部工の設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium III 500MHz以上
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上
必要ディスク容量 約25MB以上 (推奨 約45MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子 WPC
ファイル出力 HTML
備考 OpenGL(TM)に対応したグラフィックスボードが必要

 鋼鈑桁橋自動設計ツール
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上 を搭載したPC/AT互換機(Pentium IV 3.0GHz以上を推奨)
必要メモリ 512MB以上
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1024×768以上
入力データ拡張子 F3G

 非合成鈑桁箱桁の概略設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium100MHz以上推奨
必要メモリ 32MB以上
必要ディスク容量 約30MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1024×768以上
入力データ拡張子 ea1

 連続合成桁の概略設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium100MHz以上推奨
必要メモリ 32MB以上
必要ディスク容量 約30MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1024×768以上
入力データ拡張子 ea2

 鋼床版桁の概略設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium100MHz以上推奨
必要メモリ 32MB以上
必要ディスク容量 約30MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1024×768以上
入力データ拡張子 ea3


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 橋梁下部工

 橋脚の設計・3D配筋 Ver.14
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4Z  <旧データ>PIR、APIR、F8Z
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF、PSX、SFC、P21、DWG、DXF、JWW、JWC、TSD、XPR
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度支承データ
   基礎連動データ
<保存>
   UC-win/FRAME(3D)データ
   UC-win/Roadデータ(3DS、VRML)
   UC-Drawデータ
備考 調表出力対応
連動にはF8 COM SERVERが必要

 橋脚の設計・3D配筋 (カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800Mhz以上
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上(推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8Z  <旧データ>PIR、APIR
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF、PSX、SFC、P21、DWG、DXF、JWW、JWC、TSD、XPR
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度支承ファイル
   基礎連動ファイル
<保存>
   UC-win/FRAME(3D)
   UC-win/Road
   UC-Draw
備考 調表出力対応
連動にはF8 COM SERVERが必要

 橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.3
OS Windows 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要メモリ(OSも含む) OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要ディスク容量 約160MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFI
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF、PSX、SFC、P21、DWG、DXF、JWW、JWC、TSD、XPR
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 Engineer's Studio®
フーチングの設計計算(部分係数法・H29道示対応)
深礎フレームの設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
備考 調表出力対応
連動にはF8 COM SERVERが必要

 PC橋脚の設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7Z
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF、XPR
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度支承ファイル
   基礎連動ファイル
<保存>
   UC-win/Road
備考 連動にはF8 COM SERVERが必要

 PCウェル式橋脚の設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約100MB以上(推奨100MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 FPW
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   震度支承ファイル
<保存>
   UC-win/Road

 二柱式橋脚の設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約150MB以上(推奨100MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F2Z
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>
   Engineer's Studio®データ(es)
   UC-win/FRAME(3D)データ(F3D)

 二柱式橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約150MB以上(推奨100MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PF2
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PDF
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応)
基礎の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)

 RC下部工の設計・3D配筋 Ver.3、ラーメン橋脚の設計・3D配筋 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumU 333MHz以上(推奨PentiumV800MHz以上) を搭載した、PC/AT100%互換機
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上
※その他に設計データをデータベースとして保存するための容量が必要になります。設計データをデータベースとして活用するためにできるだけ大きな空き容量を確保して下さい。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子 専用版(F4U)  従来版(F3U)  <旧データ>UCW、専用版(F9U)、従来版(F8U)
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   震度支承ファイル
   基礎の設計・3D配筋
<連携>
   WCOMD Studio
   UC-win/MESH
<保存>
   UC-win/FRAME(3D)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road
   UC-CAD配筋図(橋台、橋脚、擁壁、BOX)(URD)
備考 調表出力対応

 RC下部工の設計計算 Ver.13、ラーメン橋脚の設計計算 Ver.13
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上
※その他に設計データをデータベースとして保存するための容量が必要になります。設計データをデータベースとして活用するためにできるだけ大きな空き容量を確保して下さい。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子 専用版(F4U)  従来版(F3U)  <旧データ>UCW、専用版(F9U)、従来版(F8U)
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   震度支承ファイル
   基礎の設計・3D配筋
<連携>
   WCOMD Studio
   UC-win/MESH
<保存>
   UC-win/FRAME(3D)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road
   UC-CAD配筋図(橋台、橋脚、擁壁、BOX)(URD)
備考 調表出力対応

 RC下部工の設計計算(カスタマイズ版)、 ラーメン橋脚の設計計算(カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上
※その他に設計データをデータベースとして保存するための容量が必要になります。設計データをデータベースとして活用するためにできるだけ大きな空き容量を確保して下さい。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子 専用版(F9U)  従来版(F8U)  <旧データ>UCW
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   震度支承ファイル
   基礎の設計・3D配筋
<連携>
   WCOMD Studio
   UC-win/MESH
<保存>
   UC-win/FRAME(3D)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road
   UC-CAD配筋図(橋台、橋脚、擁壁、BOX)(URD)
備考 調表出力対応

 ラーメン橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.3、
 ラーメン橋脚の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.3
OS Windows 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上
※その他に設計データをデータベースとして保存するための容量が必要になります。設計データをデータベースとして活用するためにできるだけ大きな空き容量を確保して下さい。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子 ラーメン橋脚の設計・3D配筋:PFY  ラーメン橋脚の設計計算:PFK
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
備考 調表出力対応

 RC下部工の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.2、
 RC下部工の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要メモリ(OSも含む) OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要ディスク容量 製品構成、使用する機能によって1〜数GB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFY(ラーメン橋脚)、PFZ(単柱式橋脚、橋台、BOXカルバート、擁壁)
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応(ラーメン橋脚):TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 震度算出(支承設計)
UC-win/Road
Engineer's Studio®
備考 調表出力対応

 橋脚の復元設計計算 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 以上)
必要メモリ 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F1Z
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 橋台の設計・3D配筋 Ver.15
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (推奨約180MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4H、F3W、F8A、F8H、F8W、ABO、ABK、ABT
<旧データ>F8H、F8W、ABI、AABI、AGKI、AJKI、JKC
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度算出(支承設計)
<保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   UC-Draw(PSX、TSD)
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 橋台の設計・3D配筋 (カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (推奨約180MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8A、F8H、F8W、ABO、ABK、ABT  <旧データ>ABI、AABI、AGKI、AJKI、JKC
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度算出(支承設計)
<保存>
   UC-win/Road
   UC-Draw
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 橋台の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (推奨約180MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFA
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
震度算出(支承設計)(部分係数法、H29道示対応)
基礎の設計・3D配筋(部分係数法、H29道示対応)
深礎フレーム・3D配筋(部分係数法、H29道示対応)
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 箱式橋台の設計計算 Ver.8
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
 (底版、翼壁拡張オプションを使用する場合は、PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約70MB以上 (推奨約90MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4H、F3W、ABO、ABK、ABT  <旧データ>F8H、F8W、F8A
ファイル出力 HTML、VRML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度算出(支承設計)
<保存>
  UC-win/Road
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 箱式橋台の設計計算 (カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
 (底版、翼壁拡張オプションを使用する場合は、PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約70MB以上 (推奨約90MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8H、F8W、ABO、ABK、ABT  <旧データ>F8A
ファイル出力 HTML、VRML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度算出(支承設計)
<保存>
   UC-win/Road
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 箱式橋台の設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
 (底版、翼壁拡張オプションを使用する場合は、PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約70MB以上 (推奨約90MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFH <旧データ>F8H、F8W、ABO、ABK、ABT
ファイル出力 HTML、VRML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 基礎の設計・3D配筋(部分係数法、H29道示対応)
深礎フレームの設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応)

 ラーメン式橋台の設計計算 Ver.8
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
(底版、翼壁拡張オプションを使用する場合は、PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上 (推奨約200MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4R、F3W   <旧データ>F7R、F8W
ファイル出力 HTML、VRML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度算出(支承設計)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 ラーメン式橋台の設計計算 Ver.7(カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上 (推奨約200MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7R、F8W
ファイル出力 HTML、VRML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
   深礎フレームの設計・3D配筋
<ファイル連携>
   震度算出(支承設計)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 ラーメン式橋台の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約150MB以上 (推奨約200MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFE
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 基礎の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
深礎フレームの設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応)
備考 調表出力対応。連動にはF8 COM SERVERが必要。

 震度算出(支承設計) Ver.10
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium 166MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F3W  <旧データ>F8W、TWJ、TWD、UCW
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   橋台の設計・3D配筋
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
   PCウェル式橋脚の設計計算
   RC下部工の設計計算/ラーメン橋脚の設計計算
   RC下部工の設計・3D配筋/ラーメン橋脚の設計・3D配筋
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   Engineer's Studio®データ(es)
   UC-win/FRAME(3D)データ(F3D)
備考 立体骨組解析を行うには「震度算出(支承設計)」と「立体解析オプション」と「ADF COM Server」のライセンスが必要
調表出力対応

 震度算出(支承設計)(カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium 166MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約160MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8W  <旧データ>TWJ、TWD、UCW
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   橋台の設計・3D配筋
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
   PCウェル式橋脚の設計計算
   RC下部工の設計計算/ラーメン橋脚の設計計算
   RC下部工の設計・3D配筋/ラーメン橋脚の設計・3D配筋
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   Engineer's Studio®データ
   UC-win/FRAME(3D)データ
備考 立体骨組解析を行うには「震度算出(支承設計)カスタマイズ版」と「立体解析オプション」と「ADF COM Server」のライセンスが必要
調表出力対応

 震度算出(支承設計)(部分係数法・H29道示対応) Ver.3
OS Windows Vista 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要メモリ(OSも含む) OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要ディスク容量 約160MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFU
ファイル出力 HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 Engineer's Studio®
箱式橋台の設計計算(部分係数法・H29道示対応)
ラーメン式橋台の設計計算(部分係数法・H29道示対応)
備考 調表出力対応

 フーチングの設計計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7/ 8 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumII 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約30MB
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4G, F5F
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <インポート>
   基礎の設計・3D配筋
   橋脚の設計・3D配筋
   ラーメン橋脚の設計計算

 フーチングの設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7/ 8 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumII 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約30MB
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFT
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 基礎の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)


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 基礎工

 基礎の設計・3D配筋 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1024MB以上)
必要ディスク容量 約350MB以上 (推奨約400MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F1F、F8F
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、TXF(テキスト)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
   橋台の設計・3D配筋
   擁壁の設計・3D配筋
   控え壁式擁壁の設計計算
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
   水門の設計計算
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   UC-Draw(PSX、TSD)
備考 調表出力対応
旧製品データの読込は、SI単位系のみ対応。保存バージョン制限あり
他製品との連動にはF8 COM SERVERが必要

 基礎の設計計算 (カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1024MB以上)
必要ディスク容量 約200MB以上 (推奨約250MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8F
<旧データ>F8I、KID、AKID、AKFW、AKDW、ABPW、AFLW
<基礎の設計データ>FND、AFND
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、TXF(テキスト)、PSX、SFC、P21、DWG、DXF、JWW、JWC、FRG、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   橋台の設計・3D配筋
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
   擁壁の設計・3D配筋
   控え壁式擁壁の設計計算
   水門の設計計算
<読込>
   基礎の設計・3D配筋
   ラーメン橋脚の設計計算)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   UC-Draw(PSX、TSD)
   フーチングの設計計算(XPR)
備考 調表出力対応
旧製品データの読込は、SI単位系のみ対応。保存バージョン制限あり
他製品との連動にはF8 COM SERVERが必要

 杭基礎の設計 (カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1024MB以上)
必要ディスク容量 約200MB以上 (推奨約250MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8F
<旧データ>F8I、KID、AKID、AKFW、AKDW、ABPW、AFLW
<基礎の設計データ>FND、AFND
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、TXF(テキスト)、PSX、SFC、P21、DWG、DXF、JWW、JWC、FRG、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   橋台の設計・3D配筋
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
   擁壁の設計・3D配筋
   控え壁式擁壁の設計計算
   水門の設計計算
<読込>
   基礎の設計・3D配筋
   ラーメン橋脚の設計計算(XPR)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   UC-Draw(PSX、TSD)
   フーチングの設計計算(XPR)
備考 調表出力対応
旧製品データの読込は、SI単位系のみ対応。保存バージョン制限あり
他製品との連動にはF8 COM SERVERが必要

 基礎の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1024MB以上)
必要ディスク容量 約350MB以上 (推奨約400MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PFJ
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、TXF(テキスト)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
   橋台の設計・3D配筋
   擁壁の設計・3D配筋
   控え壁式擁壁の設計計算
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
   水門の設計計算
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   UC-Draw(PSX、TSD)
備考 調表出力対応
旧製品データの読込は、SI単位系のみ対応。保存バージョン制限あり
他製品との連動にはF8 COM SERVERが必要

 深礎フレームの設計・3D配筋
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III800MHz以上 (推奨Pentium IV3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 推奨512MB以上
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時)
※計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要です。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
※フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 F8O
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <連動>
   橋台の設計・3D配筋
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
<保存>
   UC-win/Road(3DS)
   ライナープレート(FYW)
備考 調表出力対応

 深礎フレーム (カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III800MHz以上 (推奨Pentium IV3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 推奨512MB以上
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時)
※計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要です。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
※フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 F8O
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <連動>
   橋台の設計・3D配筋
   箱式橋台の設計計算
   ラーメン式橋台の設計計算
   橋脚の設計・3D配筋
   PC橋脚の設計計算
<保存>
   UC-win/Road(3DS)
   ライナープレート(FYW)
備考 調表出力対応

 深礎フレームの設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III800MHz以上 (推奨Pentium IV3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 推奨512MB以上
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時)
※計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要です。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
※フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 PFK  <旧データ>F8O
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS)
   ライナープレート(FYW)
<連動>
   橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
   橋台の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)
   箱式橋台の設計計算(部分係数法・H29道示対応)
備考 調表出力対応

 3次元鋼管矢板基礎の設計計算 Ver.4
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIV 3.00GHz以上 (推奨Core i5 570以上)
必要メモリ(OSも含む) 1GB以上 (推奨2GB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9H
ファイル出力 HTML、TXH
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>Engineer's Studio®データ(es)

 3次元鋼管矢板基礎の設計計算 (連結鋼管矢板対応)(カスタマイズ版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIV 3.00GHz以上 (推奨Core i5 570以上)
必要メモリ(OSも含む) 1GB以上 (推奨2GB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9H
ファイル出力 HTML、TXH
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>Engineer's Studio®データ(es)

 3次元鋼管矢板基礎の設計計算(部分係数法・H29道示対応)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIV 3.00GHz以上 (推奨Core i5 570以上)
必要メモリ(OSも含む) 1GB以上 (推奨2GB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上(推奨130MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PF3
ファイル出力 HTML、TXH
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 プラント基礎の設計・3D配筋 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumII333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F5P
ファイル出力 HTML、TXH
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC



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 仮設工

 土留め工の設計・3DCAD Ver.15
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10

■弾塑性解析(解析法IIES)を行う場合
Windows 7 / 8 / 10
※32bit OSが対象です。64bit OS上では、OSが提供する32bitエミュレーション技術によって動作します。
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨Pentium II 300MHz以上)

■FEM解析を行う場合
Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)

■弾塑性解析(解析法IIES)を行う場合
(必須)SSE2をサポートしたAthlon64以降、Pentium4以降
(推奨)インテル Core 2 Duo 2.0GHz相当のCPU以上
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨

■FEM解析を行う場合
512MB以上を推奨

■弾塑性解析(解析法IIES)を行う場合
2GB以上を推奨 ※モデルの大きさ、解析ステップにより変わります。
必要ディスク容量 約500MB以上(インストール時及び実行時含む)

■FEM解析を行う場合
計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要です。

■弾塑性解析(解析法IIES)を行う場合
計算実行時には、ESデータを出力しますので、十分なハードディスクの空き容量が必要です。出力されるデータ容量は解析モデルの大きさによって異なりますが、約500MB 程度のハードディスク空き容量があれば問題ないと思われます。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8L
<旧データ>DWC
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
図面:SXF、DWG、DXF、JWW、JWC
他製品との連動 <読込>
   控え杭タイロッド式土留めの設計計算(F7T)
<保存>
   UC-win/Road(3DS)
   弾塑性地盤解析(GeoFEAS)2D(GF2)
   斜面の安定計算
備考 調表出力対応

 土留め工の性能設計計算(弾塑性解析II+) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
※32bit OSが対象です。64bit OS上では、OSが提供する32bitエミュレーション技術によって動作します。
CPU (必須)SSE2をサポートしたAthlon64以降、Pentium4以降
(推奨)インテル Core 2 Duo 2.0GHz相当のCPU以上
必要メモリ(OSも含む) 2GB以上を推奨 ※モデルの大きさ、解析ステップにより変わります。
必要ディスク容量 計算実行時には、ESデータを出力しますので、十分なハードディスクの空き容量が必要です。
出力されるデータ容量は解析モデルの大きさによって異なりますが、約500MB 程度のハードディスク空き容量があれば問題ないと思われます。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上推奨
入力データ拡張子 F5L
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、PPF、DOC、DOCX、PDF、JTD、JTDC
他製品との連動 <保存> Engineer's Studio®(es)
<読込> 土留め工の設計・3DCAD

 たて込み簡易土留めの設計計算 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上(推奨:PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上(推奨1GB以上)
必要ディスク容量 製品構成、使用する機能によって1〜数GB以上必要(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6L
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 耐候性大型土のうの設計計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
※32bit OSが対象です。
CPU Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上
必要ディスク容量 約50MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4D
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 仮設構台の設計・3DCAD Ver.9
OS Windows 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上(推奨:PentiumIV 以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上(推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約150MB以上必要(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8K
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
図面:SXF、DWG、DXF
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS)
   土留め工の設計・3DCAD
備考 調表出力対応

 二重締切工の設計・3DCAD Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨PentiumIV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7N
<旧データ>F8N
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
図面:SXF、DWG、DXF
他製品との連動 <保存> UC-win/Road(3DS)
<連携> 斜面の安定計算
備考 調表出力対応

 切梁式二重締切工の設計・3DCAD
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 ※64bitWindowsには対応していません
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6W
<旧データ>F7W
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
図面:SXF、DWG、DXF
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS)
   土留め工の設計・3DCADXML形式

 型枠支保工の設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約20MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6F
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 ライナープレートの設計計算 Ver.5
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約23MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7L
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS)
<読込>
   深礎フレームの設計・3D配筋

 クライミングクレーンの設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約13MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6C
ファイル出力 データベース:cdb
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC


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 道路土工

 BOXカルバートの設計・3D配筋 Ver.18
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)

■レベル2地震時照査オプションを使用時
PentiumIV(Athron64,PentiumM以降のSSE2機能を備えたCPU)以上
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約250MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8B
<旧データ>BIW、ABIW
ファイル出力 HTML、3DS、VRML、PSX、SFC、P21、TSD、DWG、DXF、JWW、JWC
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>
   弾塑性地盤解析(GeoFEAS)2D地盤解析用地形データ(GF1)
   Engineer's Studio®データ(ES)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-Draw(PSX、TSD)
備考 調表出力対応

 PCボックスカルバートの設計計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9C
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)

 アーチカルバートの設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F5A
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)

 トンネル断面算定
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
※Windows 2000では、動作致しません
CPU Pentium III (推奨PentiumIV)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上(推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約40MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上(推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F5T
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>弾塑性地盤解析(GeoFEAS)2D地盤解析用地形データ(GF1)

 擁壁の設計・3D配筋 Ver.19
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 800MHz以上 (推奨PentiuIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約150MB以上 (推奨約170MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8R、RWO、RWK
<旧データ>RWI、ARWI、RWA、RW2、GTY
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、TSD、XPR
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   UC-Draw(PSX、TSD)
   基礎連動ファイル(XPR)
備考 調表出力対応
連動にはF8 COM SERVERが必要

 控え壁式擁壁の設計計算 Ver.6
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS上で動作します。
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
底版拡張オプションを使用するには、Pentium4(Athron64,PentiumM以降のSSE2機能を備えたCPU)以上が必要となります。
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約60MB以上 (推奨約80MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9B
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
<保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)
備考 調表出力対応
連動にはF8 COM SERVERが必要

 斜面の安定計算 Ver.12
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨PentiumIV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約200MB以上(インストール時及び実行時含む)

■FEM解析実行時
解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
ディスプレイのフォントサイズはデフォルト(小さいフォント)でご使用下さい。
入力データ拡張子 F8M
<旧データ>旧データ(SLP)/水位線(PRS)/等ポテンシャル線(PTN)
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>
   モデル作成補助ツール(SSD)
   地盤解析用地形データ(GF1)
<読込>
   モデル作成補助ツール(SSD)
   圧密沈下(ATS/ATR)
備考 調表出力対応

 遮音壁の設計計算 Ver.4
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約20MB以上(インストール時)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7G
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 ロックシェッドの設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU 推奨PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上
必要ディスク容量 約120MB以上(インストール時)
計算実行時には、解析モデルの大きさ、出力データの種類によって 約500MB〜数GB 程度のハードディスク空き容量が必要
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7S
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 管の断面計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約20MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9K
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 共同溝の耐震計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6G
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 防護柵の設計計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 の 32bit Windows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約40MB以上(インストール時及び実行時含む)、推奨約50MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F3G
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 道路標識柱の設計計算 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32bit Windows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上
必要メモリ 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約50MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4B

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 港湾

 矢板式係船岸の設計計算 Ver.4
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumII333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約17MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7B
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 重力式係船岸の設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7I
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 防潮堤・護岸の設計計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6T
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、PPF、DOC、DOCX、PDF、JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>
UC-win/Road(3DS)
基礎の設計(XPR)

 直杭式横桟橋の設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7B
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS


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 水工

 BOXカルバートの設計・3D配筋(下水道耐震) Ver.12
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (推奨約110MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8D  <旧データ>BSD
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)

 マンホールの設計・3D配筋 Ver.7
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
開口部照査拡張オプションはWindowsXP以降のOS
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨Pentium4 以上)
開口部照査拡張オプションは、Pentium4(Athron64,PentiumM以降のSSE2機能を備えたCPU)以上
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上(推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約200MB以上 (推奨約300MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F9M  <旧データ>F7M
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、TSD、DWG、DXF、JWW、JWC
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   下水道管の耐震計算
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   UC-Draw(PSX、TSD)
   Engineer's Studio®データ(ES)
<出力>
   3D配筋CAD
   Allplan

 調節池・調整池の計算 Ver.8
OS Windows Vista / 7 / 8 /10 等の32ビットWindows環境を有するOS
Windows3.1、Windows95、98、Me、NT、2000、XPでは、動作致しませんのでご注意ください。
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7A
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   ため池の設計計算
   降雨強度式データ(RIT)
   降雨強度直接入力データ(RDI)
<保存>
   ため池の設計計算
   降雨強度式データ(RIT)
   降雨強度直接入力データ(RDI)

 下水道管の耐震計算 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨Pentium IV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上(インストール時、および実行時)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4P
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 マンホールの設計・3D配筋

 ハニカムボックスの設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約13MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6H
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 大型ハニカムボックスの設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約13MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F5Z
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS)

 更生管の計算 Ver.3   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上を推奨
必要ディスク容量 約300MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F9V
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 耐震性貯水槽の計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約30MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9Q
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)

 配水池の耐震設計計算 Ver.7
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨Pentium IV 3.0GHz以上
必要メモリ(OSも含む) 2GB以上推奨
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7Y
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
ES:ES
他製品との連動 Engineer's Studio®と内部連携

 パイプラインの計算 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上(推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約15MB以上(推奨約 20MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上(推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F6P
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 ポンプ容量の計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F9P
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 管網の設計・CAD
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約13MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7Q
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
図面:SXF、DWG、DXF
他製品との連動 <読込>
   地区エディタ(FAE)
   画像(TIFF、JPEG)
<保存>
   UC-win/Road(3DS)

 水路橋の設計計算   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約18MB以上 (推奨20MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上(推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F6A
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 水道管の計算 Ver.2   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium 200MHz以上(推奨Pentium III 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上を推奨
必要ディスク容量 約15MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F3P
ファイル出力 HTML、WPK
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:BMP

 柔構造樋門の設計・3D配筋 Ver.12
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU PentiumII 333MHz以上 (推奨Pentium4)
函体L2断面照査オプションを使用時のCPUは、Pentium4(Athron64,PentiumM以降のSSE2機能を備えたCPU)以上が必要となります。
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約370MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F7H、FTG(門柱)、FTP(胸壁)、FTI(翼壁)、FTS(しゃ水工)
<旧データ>FSW、FSG(門柱)、FSP(胸壁)、FSI(翼壁)、FSS(しゃ水工)
ファイル出力 HTML、VRML、3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   圧密沈下の計算logP曲線(AMG)
   弾塑性地盤解析(GeoFEAS)2D解析結果データ(TXT)
<保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   圧密沈下の計算logP曲線(AMG)
   UC-Draw(PSX、TSD)
   弾塑性地盤解析(GeoFEAS)2D地盤解析用地形データ(GF1)
   Engineer's Studio®データ(ES)
備考 函体L2断面照査オプションを利用の際にはPentiumIV以上のCPUが必要

 水門ゲートの設計計算
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨PentiumIV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上を推奨
必要ディスク容量 約300MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F9V
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 水門の設計計算 Ver.4
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium 200MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約25MB以上 (推奨約30MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9S
ファイル出力 WRL、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
   基礎の設計・3D配筋
<保存>
   UC-win/Road(3DS)
備考 連動にはF8 COM SERVERが必要

 等流の計算 Ver.6
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9L
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 等流・不等流の計算・3DCAD Ver.8
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨1GB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9Y
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 落差工の設計計算 Ver.3   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨PentiumIV以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9W
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>UC-win/Road(3DS、VRML)

 洪水吐の設計計算 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
Windows 2000では、動作致しません
CPU Pentium III (推奨PentiumIV)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F5S
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)
   UC-win/Road(3DS、VRML)

 揚排水機場の設計計算 Ver.3   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 2GB以上推奨
必要ディスク容量 約30MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F5D
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
ES:ES
他製品との連動 Engineer's Studio®と内部連携

 砂防堰堤の設計計算 Ver.2   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU PentiumII 333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約30MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F3S
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 ため池の設計計算 Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU PentiumU 333MHz以上(推奨PentiumV 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約100MB以上必要(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7P
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   調節池・調整池の計算
   降雨強度式データ(RIT)
   降雨強度直接入力データ(RDI)
<保存>
   調節池・調整池の計算
   降雨強度式データ(RIT)
   降雨強度直接入力データ(RDI)
   斜面の安定計算
   入力データ(F8M)

 開水路の設計・3D配筋 Ver.5
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約150MB以上 (インストール時及び実行時含む 推奨約170MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F4O
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 矢板式河川護岸の設計計算 Ver.2   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上を推奨
必要ディスク容量 約300MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F9V
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 RC特殊堤の設計計算   
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上を推奨
必要ディスク容量 約200MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F5X
ファイル出力 F5X
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 xpswmm
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨 Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上 (推奨 2GB)
必要ディスク容量 500MB以上 (推奨10GB)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上 (推奨 1092×1200)
入力データ拡張子 XP
ファイル出力 なし。解析部出力ファイルはヘルプ参照。
他製品との連動 <読込>
   背景図(TIFF、JPEG,BMP)
   ノード・リンク・流域(DWG,DXF)
   ノード・リンク・流域(GISファイル)
<保存>
   Shapeファイル

 iPipe 下水管渠 設計 CAD システム Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium IV 3.0GHz以上
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上
必要ディスク容量 500MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PLD、MDB
ファイル出力 計算書:XLS  図面:DWG,DXF
他製品との連動 <読込>
   CADファイル(DWG,DXF)
   管路データ(CSV)
   管路データ・管路諸元(Shapeファイル)
<保存>
   Shapeファイル(SHP、DBF)
   LandXMLファイル
   DXFファイル


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 地盤解析

 落石シミュレーション
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約300MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上推奨
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 F6S(落石シミュレーション)、F6R(落石対策工の設計計算)
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、PPF、DOC、DOCX、PDF、JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
   地表面形状作成ツールデータファイル(PTS)
   落石対策工の設計計算(本製品に同梱)
<保存>
   UC-win/Road(OpenMicroSimファイル)

 UC-1 土石流シミュレーション
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium III 800MHz以上 (推奨 Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上
必要ディスク容量 約300MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上推奨
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 F5K
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、PPF、DOC、PDF、JTD、JTDC
画像:3DS
他製品との連動 <読込>
   地表面形状作成ツールデータファイル(PTS)
   落石シミュレーション
<保存>
   UC-win/Road(3DS)

 地盤改良の設計計算 Ver.6
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumII 333MHz以上(推奨PentiumIII 800Mhz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上(推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約100MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4S
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>擁壁の設計・3D配筋

  ウェルポイント・ディープウェル工法の設計計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨 Pentium II 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上
必要ディスク容量 約44MB以上(インストール時)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4W
ファイル出力 解析部出力
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、PPF、DOC、PDF、JTD、JTDC

 補強土壁の設計計算 Ver.6
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上 (推奨PentiumIV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上を推奨
必要ディスク容量 約40MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6E
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>斜面の安定計算

 置換基礎の設計計算(H29道示対応) Ver.3
OS Windows 7 / 8 / 10
CPU ※OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要メモリ(OSも含む) ※OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要ディスク容量 約50MB以上
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上
入力データ拡張子 F4F
ファイル出力 HTML、VRML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <ファイル連携>
   擁壁の設計・3D配筋
   橋台の設計・3D配筋
   ラーメン式橋台の設計計算
   箱式橋台の設計計算
<保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)

 圧密沈下の計算 Ver.10
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約30MB以上(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F8T
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
図面:DXF
モデル作成補助ツールファイル(ssd)
他製品との連動 <保存>
   圧密入力形状データ(ATS)
   圧密沈下形状データ(ATR)
   地盤解析用地形データ(GF1)
備考 調表出力対応


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 CAD/CIM、建設会計

 スイート建設会計、スイート法人会計、スイート給与計算
対応OS(推奨ブラウザ等) 推奨ブラウザ:Internet Explorer 11、Microsoft Edge(最新版)、Google Chrome(最新版)
対応OS:上記ブラウザの対応OS
推奨環境 CPU、メモリおよび必要ディスク容量:上記ブラウザの動作環境に準ずる
ディスプレイ解像度:SXGA(1280×1024)以上

 電子納品支援ツール Ver.15
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II  300MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約320MB以上 関連アプリケーションをインストールする際は、別途空き容量が必要。
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 DND、DNI、DAD、DAI、JND、JNI、DKD、DKI、RND、RNI、TND、TNI
ファイル出力 XML、DTD、XSL
他製品との連動 <読込>CSV、TECRIS、AGRIS、CORINSデータ
<表示>DOC、XLS、JTDなど(製品添付の自在眼10のインストールが必要です)
備考 ※CAD朱書きツール
<読込>PSX、SFC、P21、PSG、DWG、DXF、JWC、RDF、DPSG
<出力>SFC、P21、RDF

 電子納品支援ツール(建築対応) Ver.7
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II 300MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約320MB以上 (関連アプリケーションをインストールする際は、別途空き容量が必要)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 BND、BNI
ファイル出力 XML、DTD、XSL
他製品との連動 <読込>CSV、TECRIS、AGRIS、CORINSデータ
<表示>DOC、XLS、JTDなど(製品添付の自在眼10のインストールが必要です)
備考 ※CAD朱書きツール
<読込>PSX、SFC、P21、PSG、DWG、DXF、JWC、RDF、DPSG
<出力>SFC、P21、RDF

 電子納品支援ツール(電気通信設備対応) Ver.11
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II 300MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約320MB以上 (関連アプリケーションをインストールする際は、別途空き容量が必要)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 END、ENI、AED、AEI
ファイル出力 XML、DTD、XSL
他製品との連動 <読込>CSV、TECRIS、AGRIS、CORINSデータ
<表示>DOC、XLS、JTDなど(製品添付の自在眼10のインストールが必要です)
備考 ※CAD朱書きツール
<読込>PSX、SFC、P21、PSG、DWG、DXF、JWC、RDF、DPSG
<出力>SFC、P21、RDF 

 電子納品支援ツール(機械設備工事対応) Ver.8
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II  300MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約320MB以上 (関連アプリケーションをインストールする際は、別途空き容量が必要)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 MND、MNI、AMD、AMI
ファイル出力 XML、DTD、XSL
他製品との連動 <読込>CSV、TECRIS、AGRIS、CORINSデータ
<表示>DOC、XLS、JTDなど(製品添付の自在眼10のインストールが必要です)
備考 ※CAD朱書きツール
<読込>PSX、SFC、P21、PSG、DWG、DXF、JWC、RDF、DPSG
<出力>SFC、P21、RDF 

 電子納品支援ツール(Web対応)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU 推奨PentiumIII 500MHz以上
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上
必要ディスク容量 本体インストール15MB以上

 3DCAD Studio®
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II  300MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上を推奨
必要ディスク容量 150MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
ネットワーク IPX, TCP/IP, NetBIOS等のプロトコル
他製品との連動 <連携>
  UC-win/Road
  3D配筋CAD
  Allplan

 3D配筋CAD Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium IV 以上
必要メモリ(OSも含む) 1GB 以上(推奨2GB以上)
必要ディスク容量 約500MB以上必要(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
ネットワーク IPX, TCP/IP, NetBIOS等のプロトコル
他製品との連動 <連携>
  橋脚の設計・3D配筋
  橋台の設計・3D配筋
  ラーメン橋脚の設計・3D配筋
  プラント基礎の設計・3D配筋
  BOXカルバートの設計・3D配筋
  擁壁の設計・3D配筋
  マンホールの設計・3D配筋
  柔構造樋門の設計・3D配筋
  開水路の設計・3D配筋
  3DCAD Studio®

 UC-Draw Ver.8
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumII 500MHz以上 (推奨PentiumIII以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約250MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、SDF、HDF、PSR、RDF
<旧データ>PSG、DPSG、PSD、CAD、DSDF、DHDF、DPSR
ファイル出力 PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWW、JWC、SDF、HDF、PSR、RDF

 UC-Drawツールズ Slab bridge(床板橋)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約60MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 SLB、DSLB、PSX
ファイル出力 SFC、P21、DXF、DWG、PSX、TSD、JWC、JWW
他製品との連動 <読込>PC単純桁の設計・CAD(図面生成用)

 UC-Drawツールズ Abutment(橋台)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約100MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F8V、F8A
ファイル出力 3DS、SFC、P21、TSD、DXF、DWG、PSX、TSD、JWC、JWW
他製品との連動 <読込>橋台の設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Pier (橋脚)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約90MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7P、F8Z
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW、TSD
他製品との連動 <読込>橋脚の設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Rahmen Pier(ラーメン橋脚)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium IV
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約1GB以上 (推奨2GB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F4V
ファイル出力 PSX、SXF、DXF、DWG、JWW、JWC
他製品との連動 <読込>ラーメン橋脚の設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Pile (杭)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約70MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7F、F8F、F8I
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW、FRG、TSD
他製品との連動 <読込>
   基礎の設計・3D配筋
<保存>
   UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Earth retaining(土留工)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約80MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F8E、F8L
ファイル出力 3DS、SFC、P21、DXF、DWG、PSX、DTF、JWC、JWW
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>土留め工の設計・3DCAD
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Temporary bridge(仮設構台)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約70MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7K
ファイル出力 3DS、SFC、P21、DXF、DWG、PSX、JWC、JWW
他製品との連動 <読込>仮設構台の設計・3DCAD
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Double-wall cofferdam(二重締切工)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約80MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F9N、F7N
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW、CST
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>二重締切工の設計・3DCAD
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Strut Double-wall cofferdam(切梁式二重締切工)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約80MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F5M、F6W
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW
他製品との連動 <読込>切梁式二重締切工の設計・3DCAD
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Retaining wall(擁壁)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約80MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F8Y、F8R
ファイル出力 3DS、SFC、P21、DXF、DWG、PSX、TSD、TXT、JWC、JWW
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>擁壁の設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ U-type Wall(U型擁壁)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約70MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7U、F8R
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>擁壁の設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Retaining wall elevation(擁壁展開図)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約70MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7E、F8R、F8Y、F7U
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW
他製品との連動 <読込>
   擁壁の設計・3D配筋
   UC-Drawツールズ(U-type wall)
   UC-Drawツールズ(Retaining wall)
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Box culvert(BOX)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約90MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F8J、F8B
ファイル出力 3DS、SFC、P21、DXF、TSD、PSX、DWG、TSD、JWC、JWW
他製品との連動 <読込>BOXカルバートの設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Flexible Sluiceway(柔構造樋門)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約90MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F7J、F7H
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW、TSD
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>柔構造樋門の設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 UC-Drawツールズ Manhole(マンホール)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumIII 500MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約90MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 F6M、F9M
ファイル出力 3DS、PSX、SFC、P21、DXF、DWG、JWC、JWW
他製品との連動 <読込>マンホールの設計・3D配筋
<保存>UC-win/Road(3DS)

 車両軌跡作図システム Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumIII 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 512MB以上推奨
必要ディスク容量 約300MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1024×768以上推奨
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 F6V
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、PPF、DOC、PDF、JTD、JTDC
図面:SXF、DWG、DXF、JWW、JWC
画像:3DS
他製品との連動 <読込>図面(SXF、DXF)、UC-Draw <保存>UC-win/Road(3DS)

 駐車場作図システム
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumII 333MHz以上(PentiumIII 800Mhz以上推奨)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約150MB以上必要(インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
ネットワーク IPX、TCP/IP、NetBIOS等のプロトコル
入力データ拡張子 PLD
ファイル出力 UC-Draw形式、SXF(図面データ交換、電子納品)形式、AutoCAD形式、JW-CAD形式
他製品との連動 <連携> UC-win/Road

 F8出力編集ツール(PDF対応)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約10MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上 (推奨1024×768以上)
入力データ拡張子 PPF
ファイル出力 TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
備考 FORUM8製品から出力されたデータをプレビュー、印刷、他のファイル形式への保存を行うことができます。


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 維持管理・地震リスク

 コンクリートの維持管理支援ツール(ひび割れ調査編) Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 CRR(ひび割れ調査編)、CCD(設計編)
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 コンクリートの維持管理支援ツール(維持管理編) Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium 133MHz以上 (推奨PentiumII 300MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上推奨
必要ディスク容量 約50MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 C3D
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 地震リスク解析 FrameRisk
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU Pentium II  333MHz以上 (推奨PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約110MB以上(インストール時及び実行時含む、推奨約50MB以上)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 RSK
ファイル出力 F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 橋梁点検支援システム Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumII 500MHz以上 (推奨PentiumIII以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約250MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 PSS、PSY、BIS、UC-Drawデータ
ファイル出力 UC-Drawデータ
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
橋梁長寿命化修繕計画策定支援システム

 橋梁点検支援システム(国総研版)
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU PentiumII 500MHz以上 (推奨PentiumIII以上)
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上 (推奨512MB以上)
必要ディスク容量 約250MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F6B、BIS、PSS、PSY、UC-Drawデータ
ファイル出力 UC-Drawデータ
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <連動>
橋梁長寿命化修繕計画策定支援システム

 橋梁長寿命化修繕計画策定支援システム Ver.3
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU Pentium II 333MHz以上 (推奨 PentiumIII 800MHz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上(推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約20MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 推奨1024×768以上
フォントサイズは[小さいフォント]のみをサポートしています。
入力データ拡張子 F5G
ファイル出力 橋梁台帳: xls
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <読込>
  F8橋梁点検支援システム
  F8橋梁点検支援システム(国総研版)
<保存>
  橋梁データの表出力(エクセルシート) → エクセル側で任意に編集可能。


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 建築/プラント

 建築杭基礎の設計計算 Ver.5
OS Windows 7 / 8 / 10
CPU PentiumII 333MHz以上(推奨PentiumIII 800Mhz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約120MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9I
ファイル出力 HTML
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC

 地下車庫の計算 Ver.2
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10 等の32ビットWindows環境を有するOS
CPU PentiumII 333MHz以上(推奨PentiumIII 800Mhz以上)
必要メモリ(OSも含む) 128MB以上 (推奨256MB以上)
必要ディスク容量 約40MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
入力データ拡張子 F9T
ファイル出力 HTML、3DS
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品との連動 <保存>
   UC-win/Road(3DS、VRML)
   SI対応版 F8旧製品データ($o1)

 避難解析 EXODUS/SMARTFIRE
OS Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU ■EXODUS: Pentium II  300MHz以上 (推奨PentiumIII 733MHz以上)
■SMARTFIRE: Intel P4 3.2 GHz、またはAMD Athalon X2 4400以上 (推奨Intel Core 2 Duo E6600、またはAMD FX60以上
必要メモリ(OSも含む) ■EXODUS: 128MB以上 (推奨512MB以上)
■SMARTFIRE: 1024MB以上 (推奨2048MB以上)
必要ディスク容量 ■EXODUS: 20MB(推奨100MB以上)
■SMARTFIRE: 20GB(推奨40GB以上)
ディスプレイ(画面解像度) ■EXODUS: 1024×768以上
■SMARTFIRE: 1024×864以上
入力データ拡張子 ■EXODUS: EXO, EXG
■SMARTFIRE: BLD, SMF
ファイル出力 ■EXODUS: VRG, VRS
■SMARTFIRE: WRL, VTK


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 統合環境支援ツール

 NetUPDATE Ver.5
OS Windows Server Vista / 7 / 8 / 10 の32ビットおよび64ビット Windows環境
必要メモリ(OSも含む) 256MB以上
CPU CPU 300MHz以上
Intel Pentium/Celeronファミリ、AMD K6/Athlon/Athlon XP/Duronファミリ、または互換性のあるCPU
ディスプレイ(画面解像度) 1024×768以上
必要ディスク容量 インストール約21MB(ダウンロードするファイルの容量を除く)
通常動作時約1GB、ローカルサーバ機能を使う場合は15GB以上推奨
ネットワーク TCP/IPのHTTP(S)、FTPプロトコル
Windows準拠の各種プロトコル(リモート製品監視時)
NetUPDATE WANの場合は、任意のTCPポート1個を開ける必要あり。(デフォルト47110番ポート)
プロテクト タイプ:Web認証またはUSB
ネットワーク対応ハードウエアプロテクトキーの場合は、クライアント側にはハードウエアプロテクトキーの接続は必要ありません。
本製品は、「FORUM8 サブスクリプションサービス」に対応しています。
これに伴い、従来のハードウェアキー・WEB認証コードでは使用できませんのでご注意ください。


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