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Q&A橋梁点検支援システム(国総研版) Q&A ('22.06.21)

NEW! 更新内容

Q32.写真管理ソフトでは通しで番号や属性を1つ削除すると番号や情報は間詰めされるか。('22.06.21) 

目  次
 

Q1.橋梁点検支援システムと橋梁点検支援システム(国総研版)との相違点は何ですか

Q2.写真管理ツールで、調書出力時にプレビューされる写真が所定の用紙枠内に位置していない場合の対処方法について

Q3.橋梁点検支援システム(国総研版)から、どの点検データを「橋梁長寿命化プログラム」へ連携できるのか

Q4.【写真管理ツール】
写真の調書フォーマットに追加情報を出力したい。例えば、写真の下に注釈情報を入れる等


Q5.【適用条件・制限条件】
点検の結果、早急な対策が必要等の根拠を示す、第三者被害判別の機能はあるか


Q6.損傷程度の評価a〜e、有/無の判定は自動処理されるのか

Q7.【調書出力】
橋梁IDを調書出力できるか


Q8.写真管理ツールで、途中で写真を追加したり、削除したときのナンバリングは、自動的に図面と連携されるか

Q9.データをDXF、DWC、SFCで出力できるか

Q10.写真管理ツールの起動方法を教えてほしい

Q11.作画した損傷パターンの編集方法を教えてください。

Q12.作画した絵柄は図面出力できるか 

Q13.一般図を作図するなど、UC-Drawと同様の汎用CAD機能も使用できるか

Q14.損傷パターンの登録・編集は可能か。

Q15.作図した図面をDXF、DWG形式保存できるか

Q16.作成した損傷旗揚げの文字を変更する方法について

Q17.作成した損傷旗揚げの文字サイズを変更する方法について

Q18.ひとつの要素から2つ以上の旗揚げは可能か

Q19.ファイル名を一括で写真番号にリネームすることは可能か?

Q20.写真管理ソフトでは通しで番号や属性を1つ削除すると番号や情報は自動的に変更されますか?

Q21.旗揚げ情報の旗揚げ線の距離や位置を修正できるか

Q22.諸元や損傷図の入力なしで、その3の入力のみは可能か?

Q23.手作業で点検調書を作成する場合と比較して、どの程度の効率化が図れるかを教えてほしい。

Q24.全体図、一般図に利用可能なファイル形式を教えてほしい

Q25.作成した損傷旗揚げの文字を変更する方法について

Q26.写真管理ツールにて損傷図から損傷情報を取得することは可能か。

Q27.設定した業務情報を再利用することは可能か。

Q28.手書き図をトレースして損傷図を作成することは可能か。

Q29.レイヤ属性など作図条件を設定するこは可能か。

Q30.写真管理ツールとの連動時にインポートする業務上の取捨選択は可能か。

Q31.旗揚げの色を損傷の種類ごとに色分けしたいが可能か。

Q32.写真管理ソフトでは通しで番号や属性を1つ削除すると番号や情報は間詰めされるか。



 

Q1.

橋梁点検支援システムと橋梁点検支援システム(国総研版)との相違点は何ですか
A1. 下記に要点を整理しておりますので参考にして下さい。

■<橋梁点検支援システム>
【概要】
「橋梁定期点検要領(案)(平成16年3月)国土交通省道路局国道・防災課」に準じ、定期点検業務での近接目視による損傷状況の把握、対策区分の判定、及びそれらの結果を記録して、橋梁単位での損傷情報を一括管理する橋梁点検支援システム
【調書出力】
・橋梁の諸元と総合検査結果  (点検調書(その1))
・径間別一般図の自動作画   (点検調書(その2))
・現地状況写真印刷      (点検調書(その3))
・要素・部材番号図面の自動作画(点検調書(その4))
・桁下面図、橋面図、下部構造展開図面の自動作画
・損傷パターン・旗揚げの作画機能と損傷図面の出力(点検調書(その5))
・写真管理機能(属性情報付加)と損傷写真印刷  (点検調書(その6))
・損傷程度の評価記入表印刷  (点検調書(その7,8,9))
・対策区分判定結果表印刷   (点検調書(その10,11) )
※損傷情報をCSV形式ファイルに出力可能

■<橋梁点検支援システム(国総研版)>
【概要】
「橋梁点検支援システム」の全機能を継承した「道路橋に関する基礎データ収集要領(案)(平成19年5月)国土交通省・国土技術政策総合研究所」専用の橋梁点検システム 
【調書出力】
・「道路橋に関する基礎データ収集要領(案)」に準じた橋梁諸元(様式1)
・「道路橋に関する基礎データ収集要領(案)」に準じた調査結果(様式2)
・損傷展開図
・現地状況写真および損傷写真
 

Q2.

写真管理ツールで、調書出力時にプレビューされる写真が所定の用紙枠内に位置していない場合の対処方法について
A2. 出力時の用紙サイズについて横位置を前提としていますので、プレビュー状態で|ファイル|スタイル設定|で「用紙サイズ=横」に変更し、確認してみて下さい。
 

Q3.

橋梁点検支援システム(国総研版)から、どの点検データを「橋梁長寿命化プログラム」へ連携できるのか
A3. 現在は、保存データファイル *.FB6 の中から橋梁諸元データを中心に、次のデータ項目が連携可能です。
・路線名、・橋梁名、・上部工構造形式、・架設年次、・橋長、・最大支間長、・径間数、・幅員、・主桁本数
 

Q4.

【写真管理ツール】
写真の調書フォーマットに追加情報を出力したい。例えば、写真の下に注釈情報を入れる等。
A4. 写真の調書フォーマットは内部固定のため編集できません。申し訳ありませんが、一旦調書出力頂き、エクセル等にて編集して頂きます様お願い致します。
 

Q5.

【適用条件・制限条件】
点検の結果、早急な対策が必要等の根拠を示す、第三者被害判別の機能はあるか
A5. 現在、「第三者被害判別の機能」は備えていません。
 

Q6.

損傷程度の評価a〜e、有/無の判定は自動処理されるのか
A6. 損傷程度の評価a〜e、有/無の判定につきましては、プログラム内での自動判定はサポートしていません。お手数ですが点検技術者側で判断し設定していただきます様お願い致します。
 

Q7.

【調書出力】
橋梁IDを調書出力できるか
A7. 最新の橋梁定期点検要領(H26.6)では、調書出力に橋梁IDの記入欄が追加されています。しかしながら、本プログラムは 道路橋に関する基礎データ収集要領(案)H19.5 に準拠のため「橋梁ID」自体の出力欄はありません。そこで、橋梁IDは次のようにコメント欄に入力することでの代用をご検討頂ければと思います。

基本条件−業務情報にて、「橋梁名」欄の後半、または、「所在地」欄、「距離標」欄等を利用して、任意の文字列(橋梁ID=半角18文字)を入力することをご検討ください。
橋梁ID=緯度(十進数)##.##### , 経度(十進数)###.##### の半角18文字列です。
例えば、
北緯 43度 10分 54.00秒
 43 + 10/60 + 54.00/60/60 = 43.181666 → 丸め 43.18167
東経 141度 19分 32.00秒
 141 + 19/60 + 32.00/60/60 = 141.325555 → 丸め 141.32556
以上より、
橋梁ID=半角18文字="43.18167,141.32556" の文字列を入力
 

Q8.

写真管理ツールで、途中で写真を追加したり、削除したときのナンバリングは、自動的に図面と連携されるか
A8. 申し訳ございませんが自動的には更新されません。
別途修正いただく必要があります。
 

Q9.

データをDXF、DWC、SFCで出力できるか
A9. 生成した「損傷展開図」は、「DXF、DWG形式」や「SFC、P21形式」のファイル出力が可能です。
 

Q10.

写真管理ツールの起動方法を教えてほしい
A10. 国総研版の場合は、メイン画面の下から2つ目「写真管理」から起動してください。
 

Q11.

作画した損傷パターンの編集方法を教えてください
A11. レイヤ変更メニューから旗揚げレイヤを選択し、図形 を選択した後、編集メニューにより行ってください。
 

Q12.

作画した絵柄は図面出力できるか
A12. 下記のファイル保存が可能です。
(1)UC−Drawファイル(拡張子:PSX)
(2)SXFファイル(拡張子:SFC,P21)
(3)DWGファイル(拡張子:DWG)・DXFファイル(拡張子:DXF)
(4)JWWファイル(拡張子:JWW)・JWCファイル(拡張子:JWC)
 

Q13.

一般図を作図するなど、UC-Drawと同様の汎用CAD機能も使用できるか
A13. 「UC-Draw」と同様の汎用CAD機能を実装しておりますので、一般図の作図など任意の加筆・編集を行うことができます。
 

Q14.

損傷パターンの登録・編集は可能か。
A14. 下記の手順にて可能です。
<手順>
1.メイン画面の[橋梁点検]メニュ−−[橋梁点検設定]をクリックします。
2.[損傷パターン登録]ボタンをクリックします。
 

Q15.

作図した図面をDXF、DWG形式保存できるか
A15. 可能です。
[ファイル]メニューの「DWG・DXF一括出力」より保存ください。
 

Q16.

作成した損傷旗揚げの文字を変更する方法について
A16. 「橋梁点検」−「損傷図作画」−「旗揚げ作画」画面を開き、変更したい旗揚げを選択した後、「損傷旗揚変更」画面で変更してください。
なお、「損傷旗揚変更」画面を使用せず任意の文字列変更を行う場合には、変更したい旗揚げを選択した後、[編集]−[文字列]−[文字列変更]で変更してください。
 

Q17.

作成した損傷旗揚げの文字サイズを変更する方法について
A17. 変更したい旗揚げを選択した後、「橋梁点検」−「橋梁点検設定」−「旗揚げした文字の属性を変更]−「文字1」画面で変更してください。
 

Q18.

ひとつの要素から2つ以上の旗揚げは可能か
A18. 可能です。
一つ目の旗揚げ処理した後に、同様の操作で同じ要素から旗揚げ処理を行って下さい。
 

Q19.

ファイル名を一括で写真番号にリネームすることは可能か?
A19. 連番リネーム機能を利用することで可能です。
下記の手順にてお試しください。

1.[表示]メニューの「詳細」をクリックします。
 画面上段に(上下2分割の場合)エクスプローラと同様な一覧が表示されます。
2.Windowsと同様の操作にて、ファイルを全て選択します。
3.右クリックし、ポップアップメニューより「連番リネーム」を選択します。
4.[出力ファイル名の変更]画面にてファイル名他を設定します。
詳しくは、ツールヘルプの操作方法―標準的な処理の流れ―ファイルの登録―出力ファイル名の変更をご確認ください。
 

Q20.

写真管理ソフトでは通しで番号や属性を1つ削除すると番号や情報は自動的に変更されますか?
A20. 写真を削除した時点では番号は自動的に変更されませんが、写真番号のふり直し機能を使うことで、全体を連番にすることができます。
 

Q21.

旗揚げ情報の旗揚げ線の距離や位置を修正できるか
A21. 「損傷旗揚げ」の位置等の編集は、「損傷旗揚げ」選択時に表示される「ハンドル(水色の□)」の操作できます。
<手順>
1.編集する「損傷旗揚げ」をマウス左クリックで選択。
  ・「損傷旗揚げ」は選択色に変更されます。
2.目的のハンドル(水色の□)をマウス左クリックで選択。
  ・矢印位置         : 引出始点の移動
  ・文字列表示位置の線分始点 : 表示部始点の移動
  ・文字列表示位置の線分終点 : 表示部終点の移動
  ・文字列表示位置の線分中点 : 表示部全体の移動
3.移動したい位置をマウス左クリックで確定
 

Q22.

諸元や損傷図の入力なしで、その3の入力のみは可能か?
A22. 可能です。
メイン画面ツリーの写真管理より操作を行ってください。
 

Q23.

手作業で点検調書を作成する場合と比較して、どの程度の効率化が図れるかを教えてほしい。
A23. 本製品は、弊社2次元土木用汎用CAD「UC-Draw」をベースに開発された製品で、汎用CAD機能を保持しながら、橋梁点検作業に必要な調査図面(要素・部材番号図、損傷展開図)の自動作成、点検結果による損傷状況を記録した損傷図を作画し、図面上に作画した損傷情報を抽出して各種点検調書を自動作成できます。
損傷パターン
 点検要領に従った「ひびわれ/剥離/鉄筋露出/遊離石灰/腐食/漏水/その他」を、簡易なCAD操作で作画できます。
損傷旗揚げ
 各図面に自動作図で生成された要素番号文字を選択し、点検要領に従った損傷の評価区分一覧表示から損傷情報を選択する方式で、旗揚げ文字を自動生成できます。
各調書
 各図面で作画した損傷旗揚げから損傷情報をプログラム内部で自動で収集して、調書作成します。
各種図面
 「損傷図」は、SXFファイル(.SFC、.P21)へ出力することができます。
 

Q24.

全体図、一般図に利用可能なファイル形式を教えてほしい
A24. 下記形式のファイルが利用可能です。
(1)JPEGイメージファイル(.jpg、.jpeg)
(2)ビットマップファイル(.bmp)
(3)アイコン(.ico)
(4)エンハンスメタファイル(.emf)
(5)メタファイル(.wmf)
 

Q25.

作成した損傷旗揚げの文字を変更する方法について
A25. 変更したい旗揚げを選択した後、[損傷旗揚変更]ボタンをクリックし[損傷旗揚げ情報設定]画面で変更してください。
なお、「損傷旗揚変更」画面を使用せず任意の文字列変更を行う場合には、変更したい旗揚げを選択した後、[編集]−[文字列]−[文字列変更]で変更してください。
 

Q26.

写真管理ツールにて損傷図から損傷情報を取得することは可能か。
A26. 可能です。
生成した損傷図ファイル(*.pss)より各種情報を取込みます。
詳しくは、写真管理ツールヘルプの[操作方法]−[標準的な処理の流れ]−[インポート]−[損傷図から損傷情報取得]をご確認ください。
 

Q27.

設定した業務情報を再利用することは可能か。
A27. 可能です。
業務情報右下の[出力]ボタンより保存いただき、[読込]ボタンより当該の業務上を読込むことができます。
 

Q28.

手書き図をトレースして損傷図を作成することは可能か。
A28. 可能です。
編集 - ラスター添付 - クリップボードよりファイルを読込んでください。
  • クリップボードより貼付
    ペイント等で画像を読み込み、選択、コピーで画像データをクリップボードにコピーしてからコマンドを実行します。
  • ファイルよりより貼付
    コマンドから画像ファイルを選択し貼付けを行います。
    貼り付けの対象となるラスターファイルは以下の通りです。
    • ビットマップファイル(拡張子:bmp)
    • JPEGイメージファイル(拡張子:jpg,jpeg)  
    • TIFFイメージファイル(拡張子:tif,tiff)
なお、トレース用の画像サイズは調整いただく必要があります。
 

Q29.

レイヤ属性など作図条件を設定するこは可能か。
A29. 可能です。
メイン画面の[基準値]メニュー―[図面作画条件]より設定してください。
 

Q30.

写真管理ツールとの連動時にインポートする業務上の取捨選択は可能か。
A30. 可能です。
インポート時に[インポート項目の設定]画面より選択いただけます。
 

Q31.

旗揚げの色を損傷の種類ごとに色分けしたいが可能か。
A31. 可能です。
当該の旗揚げを選択し、[橋梁点検]メニューから[橋梁点検設定]をクリックし、[橋梁点検設定]画面の「旗揚げした文字の属性を変更」ボタンより設定ください。
 

Q32.

写真管理ソフトでは通しで番号や属性を1つ削除すると番号や情報は間詰めされるか。
A32. 写真を削除した時点では番号の間詰はなされませんが、写真番号のふり直し機能を使うことで全体を連番にすることが可能です。






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